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琵琶湖の夏の風物詩「びわ湖大花火大会」。今年は「いにしへより変はらぬ近江の四季」をテーマに平安の世から変わることのない滋賀の春夏秋冬を表現します。有料観覧席が確保されたツアーで快適に花火を楽しみましょう♪
びわ湖大花火大会は1984年にはじまり、2026年で第40回を迎えます。会場となる大津港周辺の最寄り駅はJR大津駅と京阪びわ湖浜大津駅です。
例年、花火は大津市の大津港からびわ湖ホール間にまたがる琵琶湖沖から打ち上げられ、湖上というロケーションのため、湖岸であればどの場所からでもきれいな花火を観られます。打ち上げ数は約1万発で、毎年琵琶湖や滋賀県の歴史や自然にまつわるテーマが定められています。
開催日時:2026年8月6日(木) 19:30~20:30
会場:滋賀県大津市大津港一帯(大津港周辺のびわ湖畔やなぎさ公園など)
びわ湖大花火大会には有料観覧席が設けられ、無料席はありません。飲み放題付きのリクライニングシートで花火を観られるエグゼクティブシートや、見晴らしの良いアーカス席、リーズナブルなイス席などさまざまなシートが用意されています。
また、近隣のホテルで花火を楽しむプランも実施されています。ツアーでは団体用の有料観覧席を用意するプランのほか、ホテルでの観覧シート付きのプランもあるため、混雑を避けて観たい方にオススメです。
※2026年のテーマはまだ発表されていません
びわ湖大花火大会2025のテーマは「いこうぜ♪滋賀・びわ湖~輝く湖上大花火~」です。滋賀県観光キャンペーン「いこうぜ♪滋賀・びわ湖」のコンセプト“シガリズム”と連動した特別な花火イベントを、びわ湖の水面と夜空を舞台に開催。
打ち上げ予定の3~10号玉やスターマイン。フィナーレを飾る水中スターマインは、会場である琵琶湖の景観を活かした花火です。
日本でも最大の湖として知られる琵琶湖から打ち上げられるスターマインは、湖と空を埋め尽くすかのような光景が広がります。
当サイトは掲載する予約サイトや旅行会社(一部除く)等から予約実績に基づいた手数料を受領しています。
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出発地 |
京都【京都市】
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|---|---|
滋賀【詳細は予約サイトにてご確認ください】
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目的地 | 滋賀 |
交通手段 | バス |
■昼食は滋賀農業公園「ブルーメの丘」にてランチバイキング食べ放題(60分間)
■ブルーメの丘にてひまわり畑の見物
(花の見頃は例年7月下旬~8月下旬頃となります。気象状況などにより多少前後する場合がございます。予めご了承ください。)
【出発日】8月6日(木曜日)
■京都駅八条口(10時20分)
■大津駅 (11時10分)
■草津駅西口 (11時40分)
※時間・乗車ルートは予定です。変更となる可能性がございますので、最終案内書(確定書面)でご確認ください。
台
各地
↓
【●滋賀農業公園ブルーメの丘】ひまわり畑などの園内散策とこだわり旬菜バイキングの昼食
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【大津港】乗船~<ミシガン花火観賞船>~【大津港】(20時45分着予定) 着船後、解散
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大津港で解散となりますので、各自でお帰りください。
■京阪・京津線 「びわ湖浜大津駅」へは通常徒歩約5分
■JR・琵琶湖線「大津駅」へは通常徒歩約20分
となります。
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| 関西発 |
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