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3 件 見つかりました。
催行決定日あり
出発地:香川、徳島
出発日:2026年08月16日
テーマ:グルメ
大人1名
15,990円
催行決定日あり
出発地:徳島
出発日:2026年09月13日 ほか
テーマ:クルーズ
大人1名
225,000円〜310,000円
催行決定日あり
出発地:徳島
出発日:2026年11月14日
テーマ:その他
大人1名
21,800円
熊野三山や那智の滝を巡ることができる古来から知られる熊野古道。世界遺産にも登録され、現在でも多くの人が巡礼に訪れています。トレッキング、参拝やパワースポットなど様々な楽しみ方がある熊野古道の観光には、アクセス簡単なツアーをぜひご利用ください♪

熊野古道とは、紀伊半島南部にある「熊野三山」と、三重県や奈良、大阪府、京都府のエリアを結ぶ道のことです。
古来の人々は、「熊野本宮大社」「熊野速玉大社」「熊野那智大社」からなる熊野三山に巡礼するため、この熊野古道を通っていました。「中辺路(なかへち)」「伊勢路(いせじ)」「小辺路(こへち)」「紀伊路(きいじ)」「大辺路(おおへち)」と5つのルートがあり、それぞれ難易度や道を歩く際の街並みが異なります。
これらの古道や熊野三山は2004年に世界遺産にも登録されています。「自然と人との深い関わりの中で形成された、優れた文化的景観を持ち、現在まで良好な形で伝えられている」といった点が評価されました。

熊野三山とは、「熊野速玉大社」「熊野那智大社」「熊野本宮大社」の3社のこと。さらに「那智山青岸渡寺」と「補陀洛山寺」の2寺を含めた総称でもあります。いずれも紀伊山地に位置し、参詣ルートのひとつ「熊野参詣道中辺路」で結ばれています。
熊野速玉大社は熊野速玉大神(くまのはやたまのおおかみ)と熊野夫須美大神(くまのふすみのおおかみ)の夫婦神、熊野那智大社は熊野夫須美大神、熊野本宮大社は家都美御子大神(けつみみこのおおかみ)をそれぞれ主祭神として祀っています。さらに、熊野三山ではそれぞれが祀っている主祭神をお互いに祀ることで、関係性が結ばれています。
これらの熊野三山を含む紀伊山地の霊場と参詣道は、世界遺産に登録されています。

中辺路のさなかにあり、道の駅「熊野古道中辺路」から徒歩で数十分程度の場所にある像です。田辺市の指定史跡となっている牛馬童子像は、明治時代に作られたもの。
その名の通り、牛と馬にまたがる人物の石像ですが、花山法皇の熊野詣の旅姿だと伝えられています。高さ50cm程度の比較的小さな像で、中辺路での見どころのひとつといえるでしょう。
青岸渡寺は、熊野三山である熊野那智大社とともに、熊野信仰の中心地とされています。本尊は「如意輪観世音菩薩(にょいりんかんせおんぼさつ)」。明治時代に神仏分離が行われるまでは、熊野那智大社と一体でした。
仁徳天皇の時代、インドから那智に渡来した「裸形上人(らぎょうしょうにん)」が現在の場所に開山したのがはじまりと伝えられています。現在ある本堂は、天正18年(1590年)に豊臣秀吉が再建した建物です。
熊野那智大社に至るまでの坂道です。全長約500mで、高低差約100mという坂で、石畳で舗装された道が特徴的です。
周囲は樹齢800年を超す老杉にかこまれており「夫婦杉」や「古の関所跡」など歴史的な建築物やスポットを眺めつつ歩けます。
那智の滝
東牟婁郡那智勝浦町にある那智山のさらに奥に位置する大雲取山から流れ出る「那智の滝」。高さは133m、銚子口の幅13m、瀧壺の深さは10mという大規模な滝で、落下する水量は毎秒1トン程だとされています。
那智の滝は別名「一の瀧」と呼ばれています。上流近辺には「二の瀧」「三の瀧」と呼ばれる滝があり、一の瀧から三の瀧までの3つの滝は、まとめて国の名勝に指定されています。また、その周辺の山は「那智原始林」という総称で国の天然記念物にも指定されています。

古来より多くの参拝者が訪れ、かつては徒歩で時間をかけて参拝に向かっていた熊野三山。現在では、熊野古道を巡るツアーも多く催行されており、荷物の心配や帰る際の疲労などを心配せずに参拝や観光を楽しめます。
熊野古道を巡るツアーでは、熊野古道のルートを巡るほか、熊野三山や高野山といった周辺のエリアを回るものが多いです。また、白浜温泉やアドベンチャーワールドなど、和歌山県の観光スポットを含むツアーも。
バスやタクシーで回るツアーはもちろん、当時の参拝者のように一部エリアを徒歩で巡るハイキング・ウォーキングツアーもあります。いずれもガイドが帯同しているため、安心して熊野古道を巡れますよ。
当サイトは掲載する予約サイトや旅行会社(一部除く)等から予約実績に基づいた手数料を受領しています。
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催行決定日あり
出発地 |
徳島【鳴門, 松茂町】
|
|---|---|
目的地 | 三重、和歌山 |
交通手段 | バス |
新型観光列車「GRAN 天空」 高級感あふれる一新された内装、快適な座席とパノラマビューをお楽しみ♪
伊勢神宮は内宮・外宮の両参りにご案内いたします!
~*~*新型観光列車「GRAN 天空」*~*~
「GRAN 天空」は、現在運行中の観光列車「天空」(橋本駅~極楽橋駅間運行)に代わり、新たになんば駅~極楽橋駅間を結び運行を開始する新観光列車です。
落ち着いた空間と心を込めたおもてなしで、誰もが心穏やかな時間を過ごすことができる旅をお客さまにお届けすることを目指しています。
高野山ケーブルカー:約330mの標高差、日本有数の急勾配を約5分で一気にくだります!
個人ではめぐりにくい紀伊半島へ
・高野山:人々の信仰を集めている二大聖地「奥之院」へご案内
・熊野本宮大社・熊野那智大社:古くから熊野信仰の聖地として崇められてきた名所へ
・伊勢神宮・内宮:皇大神宮とも呼ばれ、日本の総氏神様を祀る神宮です
自然・絶景の観光地へご案内
・美しい奇観「鬼ヶ城」
・荘厳な雰・・・・・
1日目
徳島駅・松茂(5:15~8:10発)
↓
<高速バス(約2時間45分)>
↓
JR大阪駅(乗換)
↓
<在来線(約5分)>
↓
JR新大阪駅
↓
なんば駅++++観光列車こうや花鉄道「GRAN 天空」号(指定席・約90分)
++++極楽橋駅
↓
<高野山ケーブルカー(約5分)>
↓
高野山駅
↓
○世界遺産[1] 高野山・奥之院(公認ガイドの案内で参拝:約90分)
↓
みなべ町<泊>(18:00頃着)
【1日のバス走行距離:約230km】
2日目
ホテル(8:30頃発)
↓
世界遺産[2]○熊野本宮大社(約50分)
↓
☆瀞峡めぐりの里・熊野川(各自にて昼食・約50分)
↓
世界遺産[3]○熊野速玉大社(約30分)
↓
絶景○大門坂(熊野古道ミニウォーク・約30分)
↓
【世界遺産[4]○熊野那智大社
↓
○青岸渡寺
(西国三十三箇所一番札所):計約60分】
↓
絶景○那智の滝(約30分)
↓
勝浦港・観光桟橋
↓
勝浦温泉<泊>(17:00頃着)
[絶景]忘帰洞のあるホテル浦島にご宿泊
【1日のバス走行距離:約250km】
3日目
ホテル(8:00頃発)
↓
勝浦港・観光桟橋
↓
絶景○世界遺産[5] 鬼ヶ城(約20分)
↓
○伊勢神宮・外宮(産業の守護神・豊受大御神を祀る:約40分)
↓
【○伊勢神宮・内宮
↓
○おかげ横丁
(江戸から明治にかけての伊勢路を再現・移築した横丁):計約120分】
↓
JR新大阪駅
↓
<在来線(約5分)>
↓
JR大阪駅(乗換)
↓
<高速バス(約2時間45分)
↓
松茂・徳島駅(21:10~23:45着)
【1日のバス走行距離:約160km】
出発地 |
徳島【徳島市】
|
|---|---|
目的地 | 三重、和歌山 |
交通手段 | 新幹線・鉄道 |
個人ではめぐるのが困難な紀伊半島へ。7つの世界遺産構成資産を訪れます。
2023年度旅行満足度93%の人気コース!(2023年3月1日~2023年11月30日集計)
山・海・石畳の3つの熊野古道は語り部ガイド同行!トラベルイヤホン利用。
担当者おすすめの3つのポイント
[1]2020年3月にデビューした名阪特急「ひのとり」にご乗車いただきます!(津駅→近鉄名古屋駅間)
全車に空気清浄機を設置。全席コンセントを搭載!
座席の前後間隔はゆったり116cm!
レギュラーシート利用。
[2]2泊とも当社基準Aランクホテルにご宿泊
1泊目はホテルハーヴェスト南紀田辺、
2泊目はフェアフィールド・バイ・マリオット・和歌山串本にご宿泊。
[3]いにしえの熊野古道を訪ねて。
3つの熊野古道は「語り部」が同行します。(トラベルイヤホン付でご案内)
1,山:古道・中辺路(聖域へ続く参詣道。) 〔ウォーキング〕実歩行時間約90分、歩行距離2.5km、標高差100m未満
2,海:浜参道・七里御浜(七里続く美・・・・・
1日目
徳島駅(6:00~7:00発)・松茂(6:18~7:18)
↓
<高速バス(約150分)>
↓
JR新神戸駅(乗換)
↓
<新幹線普通車指定席(約20分)>
↓
JR新大阪駅
↓
○雑賀崎(日本のアマルフィと称される景観/約20分)
↓
○玉津島神社(ガイド同行/小野小町ゆかりの
和歌の神様を祀る神社/約40分)
↓
○湯浅([日本遺産]・醤油醸造発祥の地。熊野古道紀伊路に沿った
重要伝統的建造物保存地区を散策/約30分)
※日本遺産は文化庁認定。
↓
・・・・・
2日目
ホテル(8:15頃発)
↓
○熊野古道館
↓
滝尻王子(熊野古道館含め約30分)
↓
【語り部同行1】[ウォーキング]熊野古道中辺路・三軒茶屋跡
↓
みはらし台(大斎原の大鳥居・七越・熊野川の眺望)
↓
祓殿王子
↓
【世界遺産/構成資産1】○熊野本宮大社
↓
○大斎原(熊野本宮大社旧社地/中辺路・三軒茶屋から計約130分)
↓
・・・・・
3日目
ホテル(8:00頃発)
↓
【構成資産3】○那智の滝(落差日本一の名瀑/約20分)
↓
【構成資産4】○熊野那智大社(熊野三山のひとつ)
↓
【構成資産5】○青岸渡寺(草創1300年を迎えた西国三十三所第一番札所/
熊野那智大社と合わせて約40分)
↓
○【語り部同行2】[ウォーキング]熊野古道・大門坂
(昔の面影・・・・・
添乗員同行
出発地 |
徳島【徳島市】
|
|---|---|
目的地 | 三重、和歌山 |
交通手段 | 新幹線・鉄道 |
個人ではめぐるのが困難な紀伊半島へ。7つの世界遺産構成資産を訪れます。
2023年度旅行満足度93%の人気コース!(2023年3月1日~2023年11月30日集計)
山・海・石畳の3つの熊野古道は語り部ガイド同行!トラベルイヤホン利用。
担当者おすすめの3つのポイント
[1]2020年3月にデビューした名阪特急「ひのとり」にご乗車いただきます!(津駅→近鉄名古屋駅間)
全車に空気清浄機を設置。全席コンセントを搭載!
座席の前後間隔はゆったり116cm!
レギュラーシート利用。
[2]2泊とも当社基準Aランクホテルにご宿泊
1泊目はホテルハーヴェスト南紀田辺、
2泊目はメルキュール和歌山串本リゾート&スパにご宿泊。
[3]いにしえの熊野古道を訪ねて。
3つの熊野古道は「語り部」が同行します。(トラベルイヤホン付でご案内)
1,山:古道・中辺路(聖域へ続く参詣道。) 〔ウォーキング〕実歩行時間約90分、歩行距離2.5km、標高差100m未満
2,海:浜参道・七里御浜(七里続く美景。) ・・・・・
1日目
徳島駅(6:00~7:00発)・松茂(6:18~7:18)
↓
<高速バス(約150分)>
↓
JR新神戸駅(乗換)
↓
<新幹線普通車指定席(約20分)>
↓
JR新大阪駅
↓
○雑賀崎(日本のアマルフィと称される景観/約20分)
↓
○玉津島神社(ガイド同行/小野小町ゆかりの
和歌の神様を祀る神社/約40分)
↓
○湯浅([日本遺産]・醤油醸造発祥の地。熊野古道紀伊路に沿った
重要伝統的建造物保存地区を散策/約30分)
※日本遺産は文化庁認定。
↓
・・・・・
2日目
ホテル(8:15頃発)
↓
○熊野古道館
↓
滝尻王子(熊野古道館含め約30分)
↓
【語り部同行1】[ウォーキング]熊野古道中辺路・三軒茶屋跡
↓
みはらし台(大斎原の大鳥居・七越・熊野川の眺望)
↓
祓殿王子
↓
【世界遺産/構成資産1】○熊野本宮大社
↓
○大斎原(熊野本宮大社旧社地/中辺路・三軒茶屋から計約130分)
↓
・・・・・
3日目
ホテル(8:00頃発)
↓
【構成資産3】○那智の滝(落差日本一の名瀑/約20分)
↓
【構成資産4】○熊野那智大社(熊野三山のひとつ)
↓
【構成資産5】○青岸渡寺(草創1300年を迎えた西国三十三所第一番札所/
熊野那智大社と合わせて約40分)
↓
○【語り部同行2】[ウォーキング]熊野古道・大門坂
(昔の面影・・・・・
1〜3件 / 全3件(全1ページ)
| 出発地域一覧 |
|
|---|
| 北海道発 | |
|---|---|
| 東北発 | |
| 関東発 | |
| 北陸・甲信越発 | |
| 東海発 | |
| 関西発 | |
| 中国発 | |
| 四国発 | |
| 九州発 | |
| 沖縄発 |
| グルメ |
グルメ すべて
|
|---|---|
| 季節の花・紅葉 | 季節の花・紅葉 すべて |
| クルーズ |
クルーズ すべて
|
| 果物狩り | |
| 神社仏閣 |
神社仏閣 すべて
|
| ひとり旅 | ひとり旅 すべて |
| 温泉 |
温泉 すべて
|
| 歴史・世界遺産 |
歴史・世界遺産 すべて
|
| 博物館・美術館 | 博物館・美術館 すべて |
| 動物園・水族館 | 動物園・水族館 すべて |
| テーマパーク・商業施設 |
テーマパーク・商業施設 すべて
|
| 自然・絶景・名勝地 |
自然・絶景・名勝地 すべて
|
| 登山・トレッキング・ハイキング |
登山・トレッキング・ハイキング すべて
|
| イベント | イベント すべて |
| 花火大会・祭り |
花火大会・祭り すべて
|
| レジャー体験 | |
| ラグジュアリー・高級ツアー | ラグジュアリー・高級ツアー すべて |
| 鉄道の旅 |
鉄道の旅 すべて
|
| スキー・スノーボード | |
| ゴルフ |
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| ビーチ | |
| ダイビング | |
| その他 |
その他 すべて
|