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1 件 見つかりました。
催行決定日あり
出発地:三重
出発日:2026年02月05日 ほか
テーマ:グルメ
大人1名
15,990円〜16,990円
催行決定日あり
出発地:愛知、三重
出発日:2026年01月22日
テーマ:イベント
大人1名
8,980円
催行決定日あり
出発地:三重
出発日:2026年03月05日
テーマ:季節の花・紅葉
大人1名
13,900円
美しい梅の花々に囲まれて、早春の訪れを感じさせるひとときを過ごしませんか?「梅の花鑑賞バスツアー」では、全国の梅の名所を巡り、白梅や紅梅の優雅な姿を楽しむことができます。ツアー中には、ご当地グルメやイベントも楽しめるので、見どころ満載。梅の美しさに心を奪われる、そんな素敵な旅に出かけましょう!
北海道札幌市にあり、遊具や芝生、人口湿地がある平岡公園では「平岡公園梅まつり」が開催されます。例年、4月下旬~5月上旬に開催されますが、開花状況によって変わります。
札幌市内でも最大規模の梅林は、約6.5万平方メートルの広さの敷地を誇り、約1,200本の梅の木が植えられています。お祭りの期間中には臨時の売店も並び、「梅ソフト」をはじめ、梅関連のフードメニューも味わえます。
茨城県・筑波山の中腹には4.5万平方メートルもの梅林があり、「筑波山梅まつり」が開催されます。標高約250メートルの斜面に位置する梅林には、約1,000本の白梅・紅梅・緑がく梅が植えられています。中には早咲きの梅もあり、1月下旬に見頃を迎える梅も。
梅林には「筑波石」とよばれる巨石が点在しており、雅な梅の木との対比は筑波山ならではの光景です。お祭りの期間中は、筑波山やその周辺で地酒やお弁当、うどんなどご当地グルメも登場しますよ。
群馬県高崎市にある「箕郷梅林」。東日本一の梅の産地・高崎市にある梅林なだけあり、約10万本もの梅の木が植えられています。
毎年、梅の開花にあわせて行われる「みさと梅まつり」では、梅製品などを販売する売店も登場。群馬県内にある高崎市の「榛名梅林」と安中市の「秋間梅林」と合わせて「ぐんま三大梅林」と呼ばれ、合同でフォトコンテストなども実施されます。
静岡県の観光地・熱海市にある「熱海梅園」には、60品種・469本の梅が植えられています。早咲き、中咲き、遅咲きと次々と咲く梅が楽しめます。
80回以上の歴史がある「熱海梅園 梅まつり」は、1月から開催される長期間のお祭り。会場では甘酒や梅茶が配布されたり、三味線やウクレレなどのステージが行われます。さらに、期間中の夕方から夜間には、「糸川遊歩道」でライトアップも実施されます。
埼玉県入間郡越生町にある「越生梅林」は、「関東三大梅林」に数えられるほど。約2万平方メートルもの敷地の梅林には、約1,000本の梅の木が並びます。敷地内では、樹齢約670年を超える「魁雪」をはじめ白加賀や越生野梅などの珍しい梅も楽しめ、周辺も含めると約2万本もの梅の木が並びます。
そんな越生梅林で梅を愛でるイベントでは、期間中の土日・祝日にお囃子や和太鼓などのステージやミニSLが走るといった催しがあり、会場を賑わせます。
神奈川県の湯河原町にある幕山公園は、新崎川に沿った場所にある公園です。1年を通して様々な草花が楽しめる公園内では、2月頃から梅まつり「梅の宴」が行われます。
「梅の宴」では、約4,000本の紅梅・白梅が咲き「梅のじゅうたん」と呼ばれる光景を眺められますよ。また、会場では狂言や舞、寄席など風流な催し物が行われます。
愛知県知多市にある佐布里 緑と花のふれあい公園でも、毎年梅まつりが行われます。園内には、25種類・約6,000本もの梅の木がずらり。
祭りの期間中には、屋外のステージイベントをはじめ、グルメの屋台や土産品の販売やフォトコンテストといったさまざまなイベントが実施されます。また、夜間にはライトアップされ、ロマンティックな雰囲気へと変わります。
梅で有名な和歌山県日高郡みなべ町には、日本最大級の広さを誇る「南部梅林」があります。「一目百万、香り十里」と称賛される南部梅林の梅からは、なんともかぐわしい香りが広がります。
そんな梅の見頃と連動し、梅林ではフォトコンテストや「梅の枝」アートといった展示が実施されます。また、地元の特産品「いももち」や「紀州南高梅」などの名物や、「もち投げ」といった伝統行事も楽しめます。
大阪万博の跡地にある「万博記念公園」でも、実は梅の花が楽しめます。公園内にある「自然文化園」の梅林に約120品種・約600本、「日本庭園」の梅林には約40品種・約80本が並びます。中には、呉羽枝垂れや黄金梅など、珍しい品種も。
イベントでは、梅にまつわるグルメや商品を扱うお店をはじめ、「梅干しすっぱ顔選手権」や「梅干し種飛ばし選手権」といったコミカルなイベントも実施されます。
山口県防府市で天神様を祀る「防府天満宮」では、天神様こと菅原道真公にちなみ梅まつりが行われます。
約16種類・1,100本の梅が植えられている天満宮では、梅まつりの期間中に多くの人々が訪れます。境内で採れたものも含め、山口県内で生産された梅の実を天満宮でお祓い・奉製した「出世梅」を配布したり、稚児の舞や天神市といった天満宮ならではの催し物もたくさん。
愛知県宇和島にある四国最大規模の日本庭園「南楽園」。「日本の都市公園100選」に選ばれ、「山、里、町、海」の景観が造りこまれた空間が見事です。そんな庭園内には季節ごとに花々が咲き誇り、時期になると約160本もの梅の木が見頃を迎えます。
期間中は梅園のライトアップや、お雛様を展示する「座敷雛」など、雅な空間にぴったりなイベントが行われますよ。
福岡市中央区にある舞鶴公園では、季節ごとに河津桜やツバキ、アジサイなど季節の花々が咲き誇ります。
約270本もの梅の木々が植えられている舞鶴公園では、毎年見頃の時期に合わせて多くの観光客が訪れますよ。
キッチンカーなどが出店するのでグルメも楽しめ、乗馬体験や猿まわしといったイベントも行われます。
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催行決定日あり
出発地 |
三重【亀山, 津】
|
|---|---|
目的地 | 京都 |
交通手段 | バス |
城南宮しだれ梅と椿 「春の山」では約150本のしだれ梅、苑内では400本以上の椿が咲き誇ります。古くから方除け・厄除けの社として親しまれる城南宮。京都随一の美しさとも称される「しだれ梅」と「椿」の饗宴です!
◆ 例年の見頃:2月中旬~3月中旬
城南宮しだれ梅と椿(イメージ)
京都御苑 2月中旬から3月中旬にかけて、赤、白、ピンクの梅が咲き誇ります。京都御所の南西側にある梅林には、苑内にある約170本の梅のうち、約120本が植えられています。
◆ 例年の見頃:2月中旬~3月中旬
東寺 東寺の梅は、早春の境内に甘い香りを漂わせ、五重塔を背景に咲く姿がひときわ美しく映えます。紅梅・白梅が歴史あるを彩り静かな寺の雰囲気と相まって、京都らしい雅な春景色を楽しめる名所です。
◆ 例年の見頃: 2月下旬~3月上旬
※東寺の拝観料に観智院は含まれておりません。
「京ばあむ」のフラッグシップショップatelier京ばあむにもご案内京…
津(8:50出発)名阪関ドライブイン(9:30出発)京都御苑(淡い紅白に染まる梅/約50分)【移動:約20分】東寺(五重塔をバックに咲き誇る梅/約60分)【移動:約10分】atelier京ばあむ(「京ばあむ」について学ぶお菓子の館)【移動:約5分】城南宮(圧巻の約150本のしだれ梅と約400本の椿/約60分)名阪関ドライブイン(17:40予定)津(18:20予定)
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