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1 件 見つかりました。
催行決定日あり
出発地:山口、岡山、愛媛、香川
出発日:2026年01月26日 ほか
テーマ:グルメ
大人1名
159,000円〜209,000円
催行決定日あり
出発地:香川
出発日:2026年02月10日
テーマ:その他
大人1名
14,980円
催行決定日あり
出発地:香川
出発日:2026年02月11日
テーマ:グルメ
大人1名
69,900円〜89,900円
青森の夏の風物詩「青森ねぶた祭」。大迫力の巨大なねぶたと勇壮な囃子と跳人たちが織り成す熱気溢れる青森の夜を体験!移動と宿泊がセットで安心なバスツアーで夏の思い出を作りましょう!
青森ねぶた祭は、東北のみならず全国的に有名なお祭りのひとつ。県内のいくつかの地域で行われるねぶた祭りは、いずれも8月に開催されます。特徴は、お祭りに登場する大きな灯籠「ねぶた」です。
その起源は奈良時代、中国から伝わった「七夕祭」で行われていた「灯籠流し」だとされています。灯籠が古くから津軽にあった行事と一体化し変形した結果、現在のようなねぶた祭りが生まれたのだとか。
1716~1736年に記録された資料には、灯籠を持ち歩き踊ったという記録が残されています。そこから明治時代に禁止令が出るなど継続の危機もありつつ、戦後により大きな成長を果たしました。
県内でも最大級の青森ねぶた祭では、高さ約2mの台車を含め幅9m・奥行き7m・高さ5m、重さ約4tの範囲内で製作された巨大「ねぶた」が運行されます。
ねぶたは、針金で作った骨組みと約2,500枚もの和紙によって作られています。さらに、1台のねぶたにつき500~1,000人もの「ハネト」と呼ばれる人たちがつき、踊りながらねぶたを動かします。例年、約15~20台ものねぶたが練り歩く様子は圧巻です。
2025年の青森ねぶた祭は、8月2日(土)~7日(木)の6日間にわたって開催されます。運行されるエリアは、青森駅周辺や平和公園通り、本町寺町通りなど。
1日は前夜祭、2日・3日は子どもねぶたと大型ねぶた、4日~6日には大型ねぶたが練り歩き、6日はそれまでに審査された結果を受けて賞が発表されます。最終日の7日には、受賞したねぶたの運行と花火大会も行われます。
2025年の観覧席チケットは、日程などによって販売方法が異なります。
申込先や詳しい購入方法は、公式サイトの情報をご確認ください。
【8月2日~6日】
1.先行抽選販売
申込受付期間:6月2日(月)11:00~6月8日(日)23:59
当落結果通知日:6月12日(木)18:00~
2.一般発売(先着)
発売日:6月28日(土)10:00~
※販売可能な残券がある場合、7月19日(土)10:00~二次販売を実施。二次販売を実施する場合、7月17日(木)までに青森ねぶた祭オフィシャルサイトでお知らせ
【8月7日】
1.昼ねぶた&花火大会セット
発売日:6月27日(金)9:00~
申込先:青森観光コンベンション協会(電話/窓口)
2.昼ねぶたのみ
発売日:6月30日(月)9:00~
申込先:青森観光コンベンション協会(電話/窓口)
【車いす専用席】※8月2日~6日、7日昼ねぶた
申込受付開始日:6月24日(火)9:00~
申込先:青森ねぶた祭オフィシャルサイトの車いす専用席申込フォーム
※車いすの方1名につき、付添は2名まで
東北には青森ねぶた祭以外にも、伝統的な夏祭りが多数開催されます。
ツアーでは複数のお祭りを巡れるプランもあるので、まとめて見に行くことが可能です。お祭り好きや夏の思い出を作りたい方にぴったりなツアーなので、ぜひチェックしてみてください。
国の重要無形民俗文化財に指定されている秋田竿燈まつりでは、約280本の「竿燈」と呼ばれる竹竿に提灯が連なったものが夜空を彩ります。竿燈は大きいものから小さいものまであり、一番大きな「大若」ともなると長さ12m、重さ50kgにも及びます。
差し手たちが、熟練の技によって手のひらや額、肩、腰などで竿燈を操る姿は圧巻です。
開催日程:2025年8月3日(日)〜8月6日(水)
会場:秋田市中心部の竿燈大通りなど
仙台の伝統行事である「仙台七夕まつり」は、秋田竿燈まつりや青森ねぶた祭と同じく東北三大祭りの1つに数えられます。七夕祭りではあるものの、開催日は7月7日ではなく、新暦の1カ月遅れとなる中暦を用いた、現在の8月6日~8日に開催されます。
商店街には色とりどりの豪華な七夕飾りが飾られ、審査により金・銀・銅賞の発表が行われますよ。
開催日程:2025年8月6日(水)〜8月8日(金)
会場:仙台市中心部および周辺商店街
※8月5日(火)は前夜祭の「仙台七夕花火祭」が開催予定
会場は仙台西公園周辺
山形花笠まつりでは、「ヤッショ、マカショ」の掛け声とともに、1万人以上の踊り手が花笠音頭に合わせて踊ります。踊り手は、山形の花である紅花が飾られた笠を手に「花笠踊り」で観客を魅了します。
踊りの種類は「正調女踊り」「正調男踊り」「笠回し系花笠踊り」「創作花笠踊り」があるので、踊りの違いをぜひ楽しんでくださいね。
開催日程:2025年8月5日(火)〜8月7日(木)
会場:山形市中心市街地メインストリート(十日町・本町・七日町通り~文翔館前)
青森ねぶた祭を訪れるなら立ち寄りたい、青森駅周辺の観光地を紹介します。
お祭りの前後に訪れると、旅の満足度がより高まるはず。観光地を巡って、青森観光を楽しんでくださいね。
ねぶたの家 ワ・ラッセは、ねぶた祭の魅力を体験できる観光施設です。館内には実際にお祭りで使われた大型ねぶたが展示されています。過去の受賞作品が展示されていて、迫力ある実際のねぶたを間近で見学できます。
ワ・ラッセではねぶた囃子の演奏や、ハネト体験ができるイベントもあります。ねぶたの歴史や制作工程を学べるので、ねぶた祭を見に行く前に訪れるとより本番を楽しめるはずです。
三内丸山遺跡は、縄文時代前期~中期(約5,900~4,200年前)にかけて存在した大規模な集落跡です。三内丸山遺跡を含む「北海道・北東北の縄文遺跡群」は、2021年に世界文化遺産に登録されました。
施設には復元された建物が並んでいて、いろいろな建築様式の建物を見学できます。「さんまるミュージアム」では、約1,700点もの遺物が展示され、重要文化財に指定されている出土品も見られます。
青森ベイブリッジは、青森市の港湾エリアにある全長1,219mの斜張橋です。青森の「A」をかたどった形をしているのが特徴で、青森市で最も長い橋として知られています。
夜は橋全体がライトアップされ、幻想的な雰囲気を楽しめます。ライトアップは毎週土・日のみで、時間は日没30分前から翌日午前0時までです。
周辺には展望デッキや遊歩道が整備されているので、散策や写真撮影をしながらのんびり渡るのがおすすめ。
青森のねぶた祭りは、実は3種類あります。青森市で開催される「青森ねぶた祭」と弘前市の「弘前ねぷたまつり」、五所川原市の「五所川原立佞武多」で、この3つは「青森の三大ねぶた」と言われています。
弘前ねぷたまつりは8月の初旬から1週間ほど、五所川原立佞武多は同じく8月初旬から5日間ほど開催されます。それぞれ、弘前ねぷたまつりは扇形の山車、五所川原立佞武多は巨大な山車が登場するという特徴があります。
「ねぶた」の由来はさまざま。農作業を邪魔する眠気や怠けの心を流す「眠り流し」という行事から生まれたという説が有力です。「眠り流し」が「ねむたながし」「ねむた」「ねぷた」と転じたのではないかと言われています。
ハネトとは、「跳人」という意味で、ねぶたの山車の周りで踊る参加者のことです。ハネトはお祭りのにぎわいを表す象徴で、観客とともにお祭りを盛り上げます。
ハネトは「ラッセラー! ラッセラー!」という掛け声とともに、跳ねて踊ります。「ラッセラー」には、観客に対して一緒に参加して楽しもうと呼び掛ける意味があります。
一般参加も可能で、指定の服装を着て集合場所に集まれば、ハネトとして参加できますよ。
当サイトは掲載する予約サイトや旅行会社(一部除く)等から予約実績に基づいた手数料を受領しています。
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出発地 |
香川【高松市, 坂出・宇多津・丸亀】
|
|---|---|
目的地 | 青森、岩手、宮城、秋田、山形 |
交通手段 | 新幹線・鉄道 |
一年に一度の東北夏祭りを名旅館と楽しむ旅♪
夏祭り期間に手配の難しい当社基準最上級Sランクホテル(3泊目)・温泉自慢の名旅館をご用意!
往復東海道新幹線グリーン車指定!(JR新大阪駅⇔JR東京駅間)
*・。☆*・。4日間バス前方席確約プラン*・。☆*・。
おひとり様5000円増しにて前方2列目までのお席を確約いたします(6席限定)
※ご希望の方はご予約時にお申し付けください。
※席割の都合上2列目までのお客様が前方席指定プランへの
お申込みの方でない場合がございます。
++東北四大夏祭り++
<青森ねぶた祭>(1日目)
【開催期間(予定):2026年8月2日~7日】
*観覧席付!
*武者や歌舞伎役者をかたどった巨大な人型の提灯が曳き回され、
威勢のいい「ラッセラー、ラッセラー」のかけ声に興奮がわき起こる一番人気のある東北の夏祭りです。
<秋田竿燈まつり>(2日目)
【開催期間(予定):2026年8月3日~6日】
*観覧席付!
*高さ約13メートルの大迫力!すべてはこ・・・・・
1日目
JR高松駅・JR坂出駅(5:35~6:46発)
↓
<快速マリンライナー普通車指定席(約60分)>
↓
JR岡山駅(乗換)
↓
<山陽新幹線普通車指定席(約50分)>
↓
JR新大阪駅(乗換)
↓
<東海道新幹線ひかりまたはのぞみグリーン車・指定席(約3時間)>
↓
JR東京駅
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2日目
ホテル(ゆっくり11:00頃出発)
↓
○田沢湖(約20分)
↓
○角館(約60分)
↓
◎秋田竿燈まつり【観覧席付き】
(自由自在に竿を操る妙技に感嘆<約90分>)
↓
鳴子温泉郷 鬼首温泉(23:45~翌0:30到着)<泊>
【温泉大浴場あり】
<バス走行距離:約270km>
3日目
ホテル(ゆっくり11:00頃出発)
↓
○銀山温泉(大正ロマンあふれる町並みをご散策<約50分>)
↓
○山形花笠まつり
(威勢のいい掛け声と花笠音頭の勇壮な音色が響く<約60分>)
↓
秋保温泉(21:30~22:30到着)<泊>
【温泉露天風呂あり】
<バス走行距離:約174km>
4日目
ホテル(ゆとりの10:00頃出発)
↓
○仙台七夕まつり
(700年の伝統をもつ仙台が誇る七夕まつりを各自お楽しみ下さい<約60分>)
↓
JR仙台駅
↓
<東北新幹線普通車・指定席(約2時間)>
↓
JR東京駅
↓
<東海道新幹線ひかりまたはのぞみグリーン車・指定席(約3時間)>
↓
JR新大阪駅(乗換)
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