出発日
日数
交通手段
キーワード
2 件 見つかりました。
催行決定日あり
出発地:岐阜、愛知
出発日:2026年09月05日 ほか
テーマ:果物狩り
大人1名
13,950円
催行決定日あり
出発地:岐阜
出発日:2026年07月24日 ほか
テーマ:グルメ
大人1名
13,500円
催行決定日あり
出発地:岐阜
出発日:2026年07月25日
テーマ:
大人1名
10,500円
パワースポットとしても有名で「お伊勢さん」「大神宮さん」などと親しまれる伊勢神宮。
2,000年の歴史を有する名所をバスツアーで手軽にたっぷりと参拝♪

三重県伊勢市にある広大な「伊勢神宮」は、古くから日本中の人々が訪れ「一生に一度はお伊勢さん」という言葉が生まれるほど信仰を集めています。
外宮・内宮、あわせて125社の宮社があり、それぞれに歴史が刻まれている伊勢神宮。また、自然に囲まれた空間はそれだけで新たに生まれ変わるような気持ちが味わえるので、一日かけてゆっくりと巡ってみてはいかがでしょうか。
伊勢神宮は「外宮(豊受大神宮)」と「内宮(皇大神宮)」の2カ所に分かれています。外宮は食物をつかさどる「豊受大御神」、内宮は皇室の祖神「天照大御神」をそれぞれ祀っています。
実は外宮と内宮の両宮は並列の存在ではなく、内宮が中心とされているのだとか。また、内宮・外宮の片方だけを参拝するのは「片参り」とされており、縁起が悪い参拝方法だといわれています。

伊勢神宮に参拝する際、まず訪れるべきとされているのが「外宮」、正式名称は「豊受大神宮」です。外宮には、衣食住・産業の守り神である「豊受大御神」が祀られています。
正宮に次ぐ別宮「風宮」「土宮」「多賀宮」の3社もそれぞれお参りしましょう。他にも神馬がいる「御厩」や平清盛に関する伝承がある「清盛楠」など、興味深い場所がたくさん。

五十鈴川の川上に位置する内宮の正式名称は「皇大神宮」です。境内には太陽神「天照大御神」が祀られており、御神体は「三種の神器」として有名な「八咫鏡」。
他には、2社の別宮「荒祭宮」「風日祈宮」、所管社10社が鎮座しています。内宮の近くにはお土産屋さんや飲食店も並んでいるため、参拝の後に立ち寄ってみてくださいね。
伊勢神宮には、1300年以上もの歴史がある「式年遷宮(しきねんせんぐう)」という儀式があります。遷宮とは、簡単に言うと新殿を造営し、旧殿の神体を移動させること。
持統天皇の時代に第1回が行われた式年遷宮は、それ以来20年ごとに繰り返されてきました。現在は2013年に行われた62回目の式年遷宮が最新で、次回は2033年を予定しています。
神宮式年遷宮は、別宮も対象になります。別宮とは、正宮(皇大神宮・豊受大神宮)以外に神様を祀っている14の神社です。正宮に関係が深い神様が祀られており、正宮の次に格式が高い神社とされています。
別宮は内宮・外宮の域内やその周辺、伊勢市外にもあります。
内宮の別宮
内宮域内:荒祭宮、風日祈宮
内宮周辺・市外:月読宮、月読荒御魂宮、伊佐奈岐宮、伊佐奈弥宮、倭姫宮、瀧原宮、瀧原並宮、伊雑宮
外宮の別宮
外宮の域内:多賀宮、⼟宮、⾵宮
外宮周辺:⽉夜⾒宮
内宮と外宮に分かれている伊勢神宮は、古来の習わしとしてまず外宮から先にお参りをすることが推奨されています。外宮の中でも一番最初に参拝すべきとされているのは「豊受大神宮」。
そしていよいよお参りをする際は、まず鳥居で一礼をし、手水舎で左手から右手、そして口の順番にお清めをしましょう。
伊勢神宮の周辺には、パワースポットやグルメ、お買い物が満喫できる観光地が集結! バスツアーによっては、伊勢神宮以外の観光地もプランに含まれている場合があるので、ぜひ確認してみてくださいね。

伊勢市の二見ヶ浦には「導き」「道開き」の神として知られる「猿田彦大神」を祀る「二見興玉神社」が鎮座しています。
穏やかな海をバックにたたずむ神社はなんとも神々しいですが、中でも「夫婦岩」は多くの観光客が一度は拝みたいと願う名所です。二見ヶ浦でその名の通り「夫婦」のように佇む2つの大岩。5月から7月にかけては岩の狭間から日の出を拝めます。

2021年にオープンした三重県の新スポット「VISON」は、三重の山々に囲まれた広大な土地にあるショッピング施設です。
有名パティシエが手がけるスイーツショップをはじめ、三重県産のお肉や海の幸、野菜を活かしたお店などがずらり。温泉やBBQスポット、ドッグランといった施設も揃っています。

「古事記」にもその名前が登場し、かつて「天照大御神」が住んでいたとされる神秘的な空間です。木々と清らかな水場に囲まれ、すがすがしい空気を感じられる伊勢屈指のパワースポット。
伊勢神宮や各駅からは車で数十分ほどの距離にあるので、バスツアーで訪れるのにぴったり。

三重県は「海のミルク」として知られる牡蠣の産地としても有名です。特に、伊勢には「牡蠣小屋」という獲れたばかりの新鮮な牡蠣を頂けるお店がいくつも存在しています。
お店によっては焼き牡蠣や生牡蠣を食べ放題で楽しめるので、牡蠣好きにはたまらないはず。事前予約が必要なお店も多いので、牡蠣小屋を巡れるバスツアーもおすすめです。
三重県の有名な観光地である「なばなの里」は、季節ごとに開催される花のイベントや、イルミネーションが人気のスポットです。
日本最大級の敷地面積である1万3,000坪の花ひろばでは、春の花まつりやダリア・コスモスまつり、初夏のあじさい・花菖蒲、バラまつりなど年間を通して様々な花を楽しめます。
また、なばなの里では大規模なイルミネーションも見どころです。国内最大規模の水上イルミネーション「光の大河」や200mもの光のトンネル「華回廊」など、思わず声が出るような幻想的な風景を見られます。イルミネーションは、例年10月~6月頃の長期間にわたり開催されます。
伊勢神宮のツアーでは、バスツアー以外に鉄道で行けるツアーも催行されています。例えば、関西発であれば近鉄観光特急「しまかぜ」と「ひのとり」に往復乗車できるツアーなどがあります。
「しまかぜ」の座席は種類がいくつかありますが、プレミアムシートの場合は、前後の間隔がゆったり取られた3列シートです。電動リクライングの本革シートは、ソファに座っているような感覚でくつろげます。
2020年3月に誕生した「ひのとり」は、「くつろぎのアップグレード」をコンセプトとした座席にこだわりがある車両です。全席にバックシェルを搭載しているので、後ろの人を気にせず思う存分リクライニングを倒せます。その他、車両周りの設備も充実しています。
このような鉄道のツアーは、車内でのんびり快適に過ごせるので、移動時間も思い出になりそうですね。
伊勢神宮・内宮の近くに位置する「おかげ横丁」には、50店舗以上の店が並びます。伊勢の特産品やお土産が買える他、郷土料理をゆっくり食べられるお店も。
最近ではSNS映えが狙えそうなスイーツやドリングが登場するカフェもできているので、歴史ある空気と賑やかな雰囲気を満喫してくださいね。

三重の名物料理として名高い「伊勢うどん」は、関西や関東で食されているうどんとは少々味わいが異なります。
うどんと言えば「こし」が命とされますが、伊勢うどんはこしがなく、柔らかな麺が特徴的です。太く柔らかな麺を、甘めの汁に絡ませて頂きます。
三重ではスーパーで販売されているほどメジャーなうどんですが、伊勢神宮の周辺にもお店が並んでいます。

伊勢神宮の近くで、300年以上にわたって愛されている「赤福」。たっぷりとしたこしあんと弾力あるお餅の相性がたまらない赤福餅は、伊勢のみならず関西でも販売されているほどメジャーなスイーツです。
伊勢にある本店や店舗では、期間限定の赤福を使った「赤福氷」や「赤福ぜんざい」などの変わり種スイーツも楽しめますよ。

おかげ横丁の醍醐味と言えば、お店や通りで楽しむ食べ歩き。三重の特産品である松阪牛を使った牛串やコロッケは食べごたえ抜群です。
また伊勢では赤福をはじめとした和菓子も有名なので、あんこがたっぷり乗ったお団子やみたらし団子などのお店も。さらにソフトクリームやクレープといった、食べ歩きでは定番のスイーツもひと通り揃っているので、お子さまも楽しめます。
当サイトは掲載する予約サイトや旅行会社(一部除く)等から予約実績に基づいた手数料を受領しています。
並び替え
シャインマスカット&ぶどう狩り食べ放題!&ぶどう1房狩りお持ち帰り♪ [PR]
催行決定日あり
出発地 |
岐阜【多治見・可児・瑞浪】
|
|---|---|
目的地 | 三重 |
交通手段 | バス |
☆ 伊勢神宮 朔日参り ☆
【朔日参りとは?】
月の初めの朔日(ついたち)に無事に過ぎた1ヶ月を神様に感謝申し上げ、
新しい月も平穏であることを願うのが朔日参りです!
●昼食は、「3種肉しゃぶしゃぶ御膳」をお召し上がりください!!
お品書き:
・3種肉しゃぶしゃぶ(国産牛・伊勢国健康豚・伊勢鶏)野菜盛り合わせ 豆腐
・アジフライ(自家製タルタル添え)
・小鉢(貝柱果林酢・松阪牛牛肉しぐれ・さめたれ)
・釜揚げしらす飯 ・フルーツ(メロン)
●内宮の御祭神は日本の総氏神として崇められる
天照大御神をお祀りする皇大神宮(内宮)を参拝
●毎月1日しか買うことができない
赤福「朔日餅」小箱1つをお持ち帰り!
毎月1日しか買うことができない「朔日餅」小箱1つをお持ち帰り!
毎月異なる種類の朔日餅が販売され、8月の朔日餅は【八朔粟餅】です。
「八朔」(はっさく)とは、旧暦八月朔日(ついたち)のこと。
そして古来、新穀を贈答して祝う習わしです。稲(田の実)を祝い、頼みごとをしたので、「たのもの節句」とも呼ばれました。今日のお中元のはじまりとも言われております。
古く伊勢では五穀のうち、米や粟のお初穂を神前にお供えし豊穣を祈りました。また、「朔日参り」の中でも八月一日は特に「八朔参宮」と呼び、参拝者も多く、あわ餅を食べる習わしです。
このような風習を受け継ぎ、毎年八朔のあわ餅をつくってまいりました。粒を残して作ったあわ餅に、昔ながらの黒糖味の餡をのせたものです。粟の粒感と黒糖の風味をお楽しみください。
多治見(9:10出発)
↓
名阪関ドライブイン(昼食)
↓
伊勢神宮 外宮(参拝)
↓
伊勢神宮 内宮(参拝)
↓
名阪関ドライブイン(お買物)
↓
多治見(19:00頃)
出発地 |
岐阜【多治見・可児・瑞浪】
|
|---|---|
目的地 | 三重 |
交通手段 | バス |
☆ 伊勢神宮 朔日参り ☆
【朔日参りとは?】
月の初めの朔日(ついたち)に無事に過ぎた1ヶ月を神様に感謝申し上げ、
新しい月も平穏であることを願うのが朔日参りです!
●昼食は、「伊勢国健康豚きのこ鍋膳」をお召し上がりください!!
お品書き:
・伊勢国健康豚きのこ鍋(きのこ4種・野菜)
・栗ご飯 ・茶碗蒸し
・鮭ちゃんちゃん焼き(味噌タレ)
・あらめ ・フルーツ(梨・マスカット)
●内宮の御祭神は日本の総氏神として崇められる
天照大御神をお祀りする皇大神宮(内宮)を参拝
●毎月1日しか買うことができない
赤福「朔日餅」小箱1つをお持ち帰り!
毎月1日しか買うことができない「朔日餅」小箱1つをお持ち帰り!
毎月異なる種類の朔日餅が販売され、9月の朔日餅は【萩の餅】です。
季節菓子としてなじみ深いおはぎをご用意いたします。
粒感を残した餅にほんのり塩味をきかせたつぶ餡が引き立ちます。
多治見(9:10出発)
↓
名阪関ドライブイン(昼食)
↓
伊勢神宮 外宮(参拝)
↓
伊勢神宮 内宮(参拝)
↓
名阪関ドライブイン(お買物)
↓
多治見(19:00頃)
1〜2件 / 全2件(全1ページ)
| グルメ |
グルメ すべて
| ||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 季節の花・紅葉 | 季節の花・紅葉 すべて | ||||||
| クルーズ | |||||||
| 果物狩り | 果物狩り すべて | ||||||
| 神社仏閣 |
神社仏閣 すべて
| ||||||
| ひとり旅 | ひとり旅 すべて | ||||||
| 温泉 |
温泉 すべて
| ||||||
| 歴史・世界遺産 | 歴史・世界遺産 すべて | ||||||
| 博物館・美術館 | |||||||
| 動物園・水族館 | |||||||
| テーマパーク・商業施設 |
| ||||||
| 自然・絶景・名勝地 |
| ||||||
| 登山・トレッキング・ハイキング | |||||||
| イベント | イベント すべて | ||||||
| 花火大会・祭り |
花火大会・祭り すべて
| ||||||
| レジャー体験 | |||||||
| ラグジュアリー・高級ツアー | |||||||
| 鉄道の旅 | 鉄道の旅 すべて | ||||||
| スキー・スノーボード |
| ||||||
| その他 |
|