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催行決定日あり
出発地:神奈川
出発日:2026年01月24日 ほか
テーマ:グルメ
大人1名
9,980円〜11,480円
催行決定日あり
出発地:東京、神奈川
出発日:2026年02月21日 ほか
テーマ:グルメ
大人1名
84,900円〜114,900円
催行決定日あり
出発地:神奈川
出発日:2026年01月25日 ほか
テーマ:グルメ
大人1名
8,980円〜10,480円
三百余年の歴史の中で進化し続けてきた「熊野大花火大会」は、大迫力の「三尺玉海上自爆」や、世界遺産を利用する珍しい花火「鬼ヶ城大仕掛け」で毎年大人気!ツアーを利用してのんびり手軽に観賞しに行きましょう♪
三重県熊野市で開催される「熊野大花火大会」の歴史は古く、起源は300年ほど前のお盆に行われた「初精霊供養」だと伝えられています。
世界遺産のある熊野市で打ち上げられる約1万発の花火は、毎年の風物詩となっています。
開催日:2025年8月17日(日)
会場:七里御浜海岸
毎年多くの人が集まる熊野花火大会は、無料席が用意されていますが、その場所取りは激戦に。有料席は浜に座って観覧できる有料浜席として販売されており、完売シートが出るほどの人気です。
浜席は2タイプに分かれており、5人用の1マス席と2人用の半マス席があります。
全国各地から発着するツアーは基本的に、観覧席の予約まで含まれています。三重県の観光スポットとして有名な「伊勢神宮」のお参りを含むプランもあるので、観光も一緒に楽しみたい人にはおすすめです。
熊野大花火大会の見どころは、大まかに「海上自爆」「三尺玉海上自爆」「鬼ヶ城大仕掛け」の3つ。
「海上自爆」は、船から海に向かって点火した花火玉をつぎつぎと投げ入れるというもの。船は全速力で走るため、まるで船と花火の「追いかけっこ」のような光景が特徴的です。「三尺玉海上自爆」も同じく海上での花火となっており、直径600mもの半円形の花火が水面に咲く姿は絶景。
そして「鬼ヶ城大仕掛け」は、大会のトリを飾ります。国の名勝天然記念物に指定された、「鬼ヶ城」という岩場や洞窟を利用した花火は熊野ならでは。花火玉の自爆音や爆風に、岩場での反射音や洞窟での響鳴音も加わったことでこの地域ならではの音や風を楽しめます。
当サイトは掲載する予約サイトや旅行会社(一部除く)等から予約実績に基づいた手数料を受領しています。
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出発地 |
神奈川【新横浜, 小田原】
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|---|---|
東京【東京駅, 品川】
| |
静岡【熱海, 三島, 富士宮・富士, 静岡市・清水】
| |
目的地 | 三重 |
交通手段 | 新幹線・鉄道 |
■往復新幹線利用(東京~三河安城間)!
■熊野大花火大会を有料観覧席から見物!
(熊野灘に広がる美しい七里御浜や、国の名勝に指定されている鬼ヶ城を舞台に繰り広げられる、直径約600メートルに広がる美しい3尺玉海上自爆や、疾走する2隻の船から海へ花火玉を次々と投げ入れ、海上で扇形の花を咲かせる海上自爆が見ものです)
1日目
東京駅(7時57分~8時57分発)・品川・新横浜・静岡駅
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<東海道新幹線/普通車指定席>++三河安城駅
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【鬼ヶ城駐車場】・・<徒歩約30分>・・【●熊野大花火大会会場】熊野灘に打ち上げられる約1万発の大花火を有料観覧席にて見物。自由夕食(19:10花火開始、20:45頃終了予定)・・<徒歩約30分>・・【鬼ヶ城駐車場】
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伊勢志摩・新美里温泉(泊)
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ホテル到着は深夜1時頃になります
2日目
ホテル(ゆっくりの10時出発)
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【〇伊勢神宮内宮】参拝とおかげ横丁で自由昼食
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三河安城駅++<東海道新幹線/普通車指定席>++静岡・新横浜・品川・東京駅
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