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2 件 見つかりました。
催行決定日あり
出発地:埼玉、東京、神奈川
出発日:2026年02月15日 ほか
テーマ:ひとり旅
大人1名
13,990円
催行決定日あり
出発地:東京
出発日:2026年02月08日 ほか
テーマ:グルメ
大人1名
8,980円〜10,480円
催行決定日あり
出発地:東京、神奈川、静岡
出発日:2026年04月01日 ほか
テーマ:神社仏閣
大人1名
49,990円〜55,990円
長距離移動をラクに、そして旅の一部として楽しめるのがフェリーツアーの魅力。移動中は船内でゆったりと過ごせるため、体力を温存しながら目的地に向かえます。本特集では、新日本海フェリーや太平洋フェリー、阪九フェリーなど、人気の航路を利用した宿泊付きフェリーツアーや、観光地とセットになったお得なプランをご紹介。ゆったり快適な船旅に出かけてみませんか?
フェリーで移動するツアーは、ゆとりをもって旅を楽しみたい人から大人気。
新幹線や飛行機で移動すればすぐ着くところを、あえて海上のフェリーで時間を過ごすことで、より旅行らしさが感じられます。
船内にはレストラン、大浴場、売店・アミューズメント施設などが完備されていて、まるで移動するホテルのよう。デッキに出れば海風を感じられ、夏場でも気持ちよく過ごせます。
相部屋からスイートルームまで、客席の種類はさまざま。ツアーによって客室の種類は変わってくるので、予算や旅のコンセプトに合わせて選んでくださいね。
<航路>
・舞鶴~小樽 「はまなす」「あかしあ」
・敦賀~苫小牧東港 「すずらん」「すいせん」
・敦賀~新潟~秋田~苫小牧東港 「らいらっく」「ゆうかり」
・新潟~小樽 「らべんだあ」「あざれあ」
※船舶は変更になる場合があります。
日本海を運航する新日本海フェリーは、日本海側から北海道へのアクセスにピッタリです。舞鶴~小樽間を運航する「はまなす」「あかしあ」は、長距離フェリーとしては国内でも最大クラスの大きさと速度です。
<航路>
・名古屋~仙台~苫小牧 「きそ」「いしかり」「きたかみ」
※船舶は変更になる場合があります。
太平洋側である名古屋~仙台~苫小牧のルートで航行するフェリー。アーティストによるラウンジショーが開催されるシアターラウンジがある船もあり、クルーズ感覚で旅行を楽しめます。ツアーだと、仙台港→苫小牧港や仙台港→名古屋港など、一部区間のみ利用することも多いです。
<航路>
・新門司~泉大津 「いずみ」「ひびき」
・新門司~神戸 「せっつ」「やまと」
※船舶は変更になる場合があります。
※「いずみ」は当面の間欠航中で、運航開始時期は未定です。
阪九フェリーは、九州~関西間を結ぶフェリーです。瀬戸内海を航行するので、波が穏やかで揺れにくいのも特徴です。また、船内に露天風呂があるのもうれしいポイント。露天風呂から望む瀬戸内海は最高ですよ!
<航路>
・横須賀~新門司 「はまゆう」「それいゆ」
※船舶は変更になる場合があります。
2021年に就航した東京九州フェリー。モダンな内装の船内には、ランニングマシンやコードレスバイクが設置されたスポーツルーム、映画・プラネタリウムが楽しめるスクリーンルームなどがあります。
<航路>
・大阪南港~新門司港 「フェリーきょうと」「フェリーふくおか」「フェリーおおさかⅡ」「フェリーきたきゅうしゅうⅡ」
※船舶は変更になる場合があります。
阪九フェリーと同様に、九州~関西間を結ぶフェリー。瀬戸内海を航行しており、デッキでは明石海峡大橋や瀬戸大橋を見上げることができます。また、1日に2便運航しているので、旅程に応じて乗る便を選べるところもポイントです。
<航路>
・大阪~別府 「さんふらわあ むらさき」「さんふらわあ くれない」
・神戸~大分 「さんふらわあ ごーるど」「さんふらわあ ぱーる」
・大阪~志布志 「さんふらわあ さつま」「さんふらわあ きりしま」
※船舶は変更になる場合があります。
こちらも、九州~関西間を結ぶフェリーを3つの航路で運航しています。
阪九フェリーと名門大洋フェリーの九州側の港が新門司港であるのに対し、こちらは大分、別府、鹿児島の志布志です。また、大阪~別府間を運航している「さんふらわあ むらさき」「さんふらわあ くれない」は2023年に就航した新しいフェリーで、内装もピカピカです!
また、商船三井さんふらわあには大洗~苫小牧間を結ぶ航路もあります。
<航路>
・大洗~苫小牧
夕方便 「さんふらわあ さっぽろ」「さんふらわあ ふらの」
深夜便 「さんふらわあ かむい」「さんふらわあ ぴりか」
※船舶は変更になる場合があります。
こちらは、関東から北海道を結ぶ唯一のフェリーです。「さんふらわあ かむい」「さんふらわあ ぴりか」はなんと2025年の就航なので、新しいフェリーに乗りたい人にピッタリですね。
クルーズはレジャーや観光目的で運航されているものですが、これに対してフェリーは交通手段の一種です。フェリーは電車やバスと同じように、一定のダイヤに沿って定期運航しているのです。
フェリー内での過ごし方は旅行者の自由です。ツアーでフェリーを利用する場合も、船内での行動が指定されることは基本的にありません。部屋で海を眺めながら旅を楽しむのも良いですし、デッキやロビーで家族や友人と会話をしながら時間を過ごすのも良いですね。
フェリー内には売店があり、多くの場合は日用品から酔い止め薬までそろっています。ただし、取り扱い商品はフェリーや店によります。心配な人は事前に酔い止め薬を持っていくのが安心です。また、タオルやパジャマなどがアメニティとして付いていないこともあるので、宿泊する客室の詳細内容をチェックし、必要であれば持参しましょう。
当サイトは掲載する予約サイトや旅行会社(一部除く)等から予約実績に基づいた手数料を受領しています。
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出発地 |
大阪【南港】
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|---|---|
目的地 | 福岡、山口 |
交通手段 | 新幹線・鉄道 |
●往路・フェリー&復路・新幹線のぞみ利用!
往路は名門大洋フェリー。お部屋はツーリストルーム(カプセルタイプベットの一人部屋)をご用意。船内の展望風呂や展望レストラン等、充実の施設でゆったりお寛ぎ下さい!
復路はラクラク新幹線のぞみ利用!
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●角島大橋
コバルトブルーの美しい海に伸びるフォトジェニックな橋を眺望とバスで通行。
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●元乃隅神社
123基の赤鳥居が海に向かって並ぶ絶景神社をご参拝。
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●角島灯台
明治9年に初点灯した総御影石造りの洋式灯台で、今なお現役で活躍中。らせん階段を上ると、絶景のパノラマが広がります。
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●青海島
自由昼食と「海のアルプス」と称される日本海の絶景を見物。
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●集合場所/時間
大阪南港フェリーターミナル・名門大洋フェリー乗り場/16時集合
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※画像はイメージです。
1日目
大阪南港フェリーターミナル(名門大洋フェリー乗り場)16時00分集合・17時出港
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<船内でごゆっくりお過ごしください。目覚めれば、もうそこは九州・福岡県!>
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(船中泊)
2日目
新門司港
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<角島大橋>(コバルトブルーの美しい海に伸びるフォトジェニックな橋を眺望とバスで通行)
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角島灯台(明治9年に初点灯した総御影石造りの洋式灯台で、今なお現役で活躍中。らせん階段を上ると、絶景のパノラマが広がります。)
↓
元乃隅神社(123基の赤鳥居が海に向かって並ぶ絶景神社をご参拝)
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長門(海鮮御膳の昼食)
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青海島(別名海のアルプスと称される大自然が造り上げた奇岩・怪岩織りなす海岸を自由散策)
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新山口駅
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<新幹線指定席>
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新大阪駅(17:04〜18:04)着・解散
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■食事:昼食1回(2日目)付
催行決定日あり
出発地 |
大阪【新大阪】
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|---|---|
目的地 | 長崎 |
交通手段 | 新幹線・鉄道 |
長崎県しま旅事業から12,300円、壱岐市・対馬市周遊ツアー送客支援事業から4,000円の合計16,300円の助成を受けてこの価格が実現!
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●壱岐・対馬の「王道&穴場」を効率よく巡る3日間!
海に沈む「はらほげ地蔵」や、断崖絶壁の左京鼻、壱岐のモンサンミッシェル“小島神社”(車窓よりご見物)など、ガイドブックではなかなか行けない場所も快適に巡れます。
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●歴史好き必見!古代から近代までの史跡めぐり
弥生時代の原の辻遺跡や戦国時代の金石城跡、元寇にまつわる小茂田浜神社、日露戦争の上見坂堡塁など、歴史ファンに刺さる多彩なスポットをしっかり見学。
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●ジェットフォイル・新幹線利用で移動もスムーズ!
博多までは新幹線「のぞみ」利用、壱岐・対馬間はジェットフォイルやフェリーを使った効率的なルートで、島旅でも快適な移動が実現します。
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●選べる宿泊プラン&グルメも旅の楽しみ!
基本ホテルプランに加え、壱岐でのランクアッププランもご用意。初日は壱岐の人気店「はらぼけ食堂」で海の幸を使った昼食をご用意。2日目も昼食付きで、地元の味覚をしっかり楽しめます。(※3日目は自由昼食で、対馬のご当地グルメ探索もおすすめ!)
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基本プラン
○79,800円(1〜2名様 1室)
【食事】朝食2回・昼食2回付き
【1泊目】壱岐マリーナホテル 又は同等クラス
【2泊目】東横イン厳原(全室シングルルーム利用)または同等クラス
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1泊目ホテルランクアッププラン
○89,800円(3〜4名様 1室)
○91,800円(2名様 1室)
○94,800円(1名様 1室)
【食事】朝食2回・昼食2回・夕食1回付き
【1泊目】ビューホテル壱岐
【2泊目】東横イン厳原 または同等クラス
1日目
JR新大阪駅
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<新幹線のぞみ(指定席)>
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博多駅
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博多港
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<ジェットホイル>
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芦辺港
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芦辺町(昼食)
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はらほげ地蔵(満潮になると海に浸かるお地蔵さんの姿は印象的!見物)
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左京鼻(約1kmの断崖絶壁が続く、島随一の絶景スポット!を散策)
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小島神社(壱岐のモンサンミッシエルと称される人気スポットを車窓より見物)
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壱岐の蔵酒造(麦焼酎発祥の地 壱岐の島の壱岐焼酎の酒蔵見物)
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一支国博物館(壱岐島の歴史をたのしく学べる博物館を見学)
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原の辻遺跡(「一支国」の王都に特定された国の特別史跡をガイド付きでご案内)
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壱岐島内・泊
2日目
ホテル
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猿岩・黒崎砲台跡(猿岩近くの戦争遺跡を見学)
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掛木古墳(国指定史跡「掛木古墳」を見学)
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岳の辻展望台(島の最高峰から望むパノラマ絶景に感動!)
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郷ノ浦周辺(昼食)
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郷ノ浦港
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<フェリー>
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厳原港
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上見坂公園・堡塁(九州百名山の白嶽や浅茅湾を一望できる景勝地。公園の背部は明治時代に日露戦争に備えて建造された「上見坂堡塁」があります。散策)
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小茂田浜・小茂田浜神社(文永11年(1274)の元・高麗軍襲来により、宗資国以下戦死した将士の霊を祀った神社をご参拝)
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椎根の石屋根(対馬で産出される板状の石で屋根を葺いた高床式の建物。主に小屋と呼ばれる倉庫として使用される【県指定有形文化財】を車窓より見物)
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対馬島内・泊
3日目
ホテル
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金石城跡(応仁2年(1468)第10代宗貞国が、峰町佐賀から府を厳原へ遷して以来、3度目の館を構えた場所を見物)
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万松院(対馬藩主宗家菩提寺【国指定史跡】を見学)
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対馬博物館(対馬ならではの歴史や文化、自然をじっくりと学ぶことができる博物館をご見学)
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朝鮮通信使資料館(国境の島で日本と朝鮮の「誠信交流の歴史」を伝える資料館を見学)
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厳原周辺(自由昼食)
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厳原港
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<ジェットフォイル>
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博多港
↓
博多駅
<新幹線のぞみ(指定席)>
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新大阪駅(19時28分~20時46分)着・解散
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| 関西発 |
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