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2 件 見つかりました。
催行決定日あり
出発地:東京、神奈川、静岡
出発日:2026年04月01日 ほか
テーマ:神社仏閣
大人1名
49,990円〜55,990円
催行決定日あり
出発地:東京
出発日:2026年02月22日 ほか
テーマ:グルメ
大人1名
8,980円〜10,480円
催行決定日あり
出発地:群馬、埼玉、東京
出発日:2026年04月15日 ほか
テーマ:ひとり旅
大人1名
54,900円〜74,900円
冬のバスツアーと言えばイチゴ狩り!食べ放題に食べ比べ、甘くて美味しいもぎたてフレッシュを許す限り堪能できます!
「とちおとめ」や「スカイベリー」など有名品種もバスツアーならお手軽に楽しめます♪

甘酸っぱくビジュアルもキュートな「いちご」は果物の中でも大人気。バスツアーでは、いちご狩りを含むプランが多く催行されています。
いちごの旬は12月~5月と長めですが、品種ごとに収穫時期や最盛期が異なります。

甘酸っぱいいちごをその場で堪能できるいちご狩り。バスツアーでは、好きなだけいちごを食べられる「食べ放題」を実施していることがほとんどです。
食べ放題にいちごを使ったスイーツが含まれるプランや、いちご狩りの後にデザートビュッフェに参加できるプランもあります。
30分~1時間程度の時間制限が設けられていることが多いので、制限内で食べきれる量を摘み取るようにしましょう。

冬や春に実施されるバスツアーでは、いちご狩りを含むツアーは定番ともいえるでしょう。
バスツアーでいちご狩りに参加するメリットは、まずなんといっても移動が楽であること。いちご狩りが行われる農園は駅やバス停から離れていることが多く、徒歩や電車では気軽に参加しにくい場所であることもしばしば。
バスツアーなら、主要駅からそのまま会場まで連れて行ってくれるので、道に迷う心配などなく家族や友人とおしゃべりしながらいつの間にか到着しているのがうれしいポイントです。
また、自分で予約をする必要もありません。たいていのツアーでは、他の有名スポット巡りやホテル・レストランへの立ち寄りが含まれているプランのため、いちご狩りのみならず観光も満喫したい人にはおすすめです。

せっかくいちご狩りに参加するなら、制限時間内にできるだけたくさん食べたいところ。
参加時には空腹の状態にしておくことはもちろん、時間制限や農園が設けるルールを把握しておきましょう。多くの農園では制限時間として30分と設定されていることがほとんどですが、40分~1時間と長めに設定されている農園も。当然ながら滞在時間が長ければたくさんいちごを食べられますから、制限時間のチェックは重要です。
また、ただいちごを食べるだけでは飽きてしまう可能性もありますよね。練乳やホイップクリームなどをトッピングできる場合や、いちごを使ったビュッフェなどを実施しているバスツアーもあるので、いろんなツアーを調べてみるのがおすすめです。
いちご狩りバスツアーは定番のプランなので、全国各地で行われています。そのため日帰りプランも多く催行されています。また、東京や大阪、名古屋などの大都市にくわえ、茨城や千葉、神奈川といった関東から発着するプランも。
日帰りの場合平日に実施されているプランも多いので、比較的空いた空間でいちご狩りを楽しむことも可能です。
日本におけるいちごの品種は300種類以上とされており、大きさや色合い、味などもさまざまです。
いちご狩りバスツアーが催行される都道府県や農園によっても、食べられる品種は異なります。農園によっては約5種類~15種類と複数の品種を栽培しており、食べ比べできるプランを実施しているところも。
以下では、代表的ないちごや変わり種の品種を紹介します。

「とちおとめ」で有名な栃木県生まれの新たな品種です。なんといっても大きな粒が特徴的で、甘みと酸っぱさのバランスが程よく取れた味わいが広がります。12月~5月が収穫時期で、3月までが最盛期とされています。

いちごの品種として有名な「あまおう」は福岡県で生まれました。「あかい・まるい・おおきい・うまい」の頭文字を取り「あまおう」と名付けられた背景があるほどで、その味は絶品。
大きな実は鮮やかな赤色と艶、バランスが取れた甘さと酸味が自慢です。あまおうは11月~5月と収穫時期が長く、最盛期は3~4月です。

静岡県で生まれた「紅ほっぺ」は「中まで真っ赤で、ほっぺが落ちるほどおいしい」ということから命名されました。人気品種の「章姫」と「さちのか」の交配で生まれただけあり、縦長で甘酸っぱい味わいが魅力的。12月~4月が収穫時期で、2月が最盛期です。
1996年に栃木県で生まれたいちごの品種です。名前は、栃木県の「栃」と「いちごの持つ女性らしさと多くの人に親しみをもたれるように」という願いが込められているそうです。収穫量が多く、甘さと程よい酸味を持っていることもあり、東日本のシェアナンバーワンになったことも。現在も高い人気を誇ります。11月~5月に多く出回り、そのまま食べたり練乳をかけて食べるのが人気です。

1985年に登録されたいちごの品種です。収穫時期は12月~4月頃。東日本で生まれ、「とちおとめ」が登場するまでは代表的な品種でした。
サイズは小さめで、果汁が多めのジューシーな食べごたえです。酸味が少し強いいちごなので、お菓子作りにも重宝されています。

いちごといえば艶のある赤い色が特徴ですが、最近では「白いちご」の人気も高まりつつあります。「パールホワイト」や「真珠姫(しんじゅひめ)」、ひときわ真っ白で大きな粒の「天使の実」、やや赤みがかった「コットンベリー」など、品種もさまざま。
白いちごは一般的ないちごの味とは違った味わいを感じられます。収穫時期は品種ごとに異なりますが、12月~4月と冬から春にかけての時期であることが多いです。

静岡県で生まれた章姫は「久能早生(くのうわせ)」と「女峰(にょほう)」を交配した品種です。名前は育成者である萩原章弘氏から取っています。縦に長い円錐形の実で、どちらかというと甘みが強く、噛むと果汁があふれるジューシーさが特徴です。収穫時期は12月~5月で、最盛期は2月~4月です。

白いちごに続き、新たないちごの種類として登場したのは「黒いちご」です。一般的には千葉県産の品種「真紅の美鈴」を指しており、2015年に品種登録されました。「黒」といっても真っ黒というわけではなく、深紅のシックな色合い。味わいは高い糖度が特徴的です。
12月~4月が収穫時期で、1・2月が最盛期とされています。

静岡県の久能で生産されている「石垣いちご」。12月~5月頃に栽培されています。静岡県の代表的な農産物のひとつである石垣いちごは、明治時代から作られており歴史のある品種でもあります。
その名の通り「石垣」の間に植えて栽培され始めたいちご。現在は石垣の代わりにコンクリート板を使い、特殊な方法で作られています。

2000年に品種登録された「あすかルビー」は、奈良県生まれのいちごです。収穫時期は、12月~5月頃。
高い糖度と程よい酸味というバランスのいい味わいが特徴的で、ケーキやお菓子作りの材料としても人気です。
2018年に品種登録出願された「ミルキーベリー」は、ミルクのような白さとまろやかな食感、甘さが名前の由来となっています。栃木県で生まれたいちごで、珍しい白い色が特徴的です。収穫時期は、12月~5月頃。
そのまま食べるのはもちろん、華やかな見た目を活かしスイーツに添えて食べるのもおすすめです。
一般的にいちご狩りはハウス内で行われることが多いため、アウトドア用の重装備で参加する必要はありません。しかし、その場でいちごを食べる際に果汁が飛んだり、ハウス内で転んで汚れが付いてしまうケースもあります。そのため、白などの汚れが目立つ服は避け、汚れてもいいラフな服装がおすすめ。
さらに、ハウス内は20度~25度と暖かい環境がキープされているので、厚手の上着はバスに置いておいてもよいですね。
いちごは果物の中でも人気かつ収穫しやすいということもあり、いちご狩りを含むプランやバスツアーは数多く実施されています。
いちご狩りができるバスツアーは、多くのバス会社で子連れ参加が可能。また乳幼児からでも参加できるプランもあります。
多くのバスツアーでは、座席が必要な子どもの場合に子ども料金、もしくは大人料金と同じ料金が必要となります。また、トイレ休憩の頻度が高い・車内にトイレがあるなど、幼い子どもでも長旅を楽しめるようなプランかどうか、事前にチェックしておきましょう。
やはり、いちごは鮮度が良いものがみずみずしいおいしさを感じられます。形が整っており傷が付いていない実は、鮮度が高いとされています。また、いちごを選ぶ際には表皮にツヤがあり、ヘタは濃い緑色をしているものを選びましょう。
いちごは1粒あたりの大きさが品種によって異なりますが、カロリーは100gあたり約31kcal。いちごに含まれる代表的な栄養素はビタミンCで、レモンと同じくらいの含有量なのだとか。また、カリウムも多く含まれており、塩分の取り過ぎを調節してくれます。さらに、葉酸も豊富なので妊娠中の人にもおすすめです。
畑に実っているいちごは、高所にあるわけではないので他のフルーツ狩りと比べても比較的摘みやすいです。いちごの実を持ち、緑のヘタ部分を下に向けて引っ張ると力を入れずに摘み取れます。
力を入れて引っ張ろうとすると、茎を傷つけ今後の栽培に悪影響を及ぼす可能性があるので、優しく摘むよう心掛けましょう。
いちご狩りの料金は、農園によってさまざま。大抵、30分~1時間の時間制限が設けられており、2,000円~2,500円という価格帯が相場です。
スーパーで購入できるいちごは、1パック500円程度のものから、高級品種の「スカイベリー」などになると1,500円を超えるものも。
品種や大きさにもよりますが、500円の1パックにいちごが15粒程度入っているとすると、2,000円のいちご狩りだと60粒で元が取れることになります。
バスツアーでは高級品種のいちごが食べ放題のツアーもあるので、元を取るためにリサーチしてみるのもいいかもしれません。
いちご狩りのプランによっては、摘み取ったいちごを持って帰ることも可能です。その場合は、食べ放題に持ち帰り料金が含まれている場合と、別料金を支払うプランに分かれています。別料金を支払う場合は、1gあたり量り売りで値段が変わるシステムがほとんど。また、シーズンによっていちごの値段が変わることもあるので、持ち帰りを考えている人はあらかじめ調べておきましょう。
農園によって異なりますが、練乳やチョコレートの持ち込みがOKなところもあります。園内で購入できるところや元々会場に設置されているところもあるので、まずは事前リサーチを欠かさずに!
当然ながら練乳の持ち込みを許可していない農園もあるので、せっかく練乳を持って行っても、会場で断られてしまう可能性があります。まず公式サイトやSNSなどをチェックし、練乳の持ち込みが許可されているかを確認しましょう。
当サイトは掲載する予約サイトや旅行会社(一部除く)等から予約実績に基づいた手数料を受領しています。
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出発地 |
東京【東京駅】
|
|---|---|
目的地 | 山梨 |
交通手段 | バス |
ツアーのポイント
桜と桃のお花見を1日で堪能!いちご狩りと「かに尽くし御膳」の昼食まで楽しめる大満足プランです!
■桃と菜の花咲く『桃源郷』散策!!
桃の生産量日本一を誇る山梨県では、3月下旬から4月中旬頃になると笛吹市を中心に桃の花が一斉に咲き誇り、一面が鮮やかな美しいピンク色に染まる「桃源郷」の絶景が広がります!!
初夏には実のなる約4千平方メートルものの桃農園では桃の花の下、菜の花との競演もお楽しみ頂ける桃源郷のお花見スポットをご案内いたします♪
※プチ情報※
4月10日は桃の花が見頃になるという事で山梨県笛吹市が制定した「笛吹市桃源郷の日」となっております。
■桃源郷 絶景ドライブ
南アルプスや甲府盆地、そして桃の花を一望できる隠れた景勝地を絶景ドライブ!!
残雪の南アルプスをバックにピンク色の絨毯を敷き詰めたような桃の花はまさに桃源郷にふさわしい眺望です♪
■日本三大桜の『山高神代桜』へ
『山高神代桜(やまたかじんだいざくら)』は武川町の実相寺境内に植えられている、日本三大桜のひとつ。福島県の三春滝桜・ 岐阜県の淡墨桜と並ぶ桜のひとつです。
推定樹齢1,800年とも2,000年とも言われるエドヒガンザクラで、樹高10.3m、根元・幹周り11.8mもあります。日本で最古・最大級の巨木として、大正時代に国指定天然記念物第1号・日本初の天然記念物に指定されました。
※実相寺の拝観料はツアー代金に含まれてます。
■いちご狩り食べ放題!!
今が旬のあまーいいちごを山梨で満喫!!
新鮮な摘みたていちごを味わえるのがいちご狩りの醍醐味のひとつ♪そのまま味わうも良し、練乳を付けて味わうのも良し!
園内30分食べ放題です♪
■ワイナリー見学
山梨の一大温泉・石和温泉の程近くにあるマルス山梨ワイナリーにて、ワイナリー見学と試飲、お買い物をお楽しみ頂けます。
■「カニ尽くし御膳」の昼食
昼食は贅沢にカニをご用意!!
ズワイガニ足やカニ釜めし、カニのサラダ♪
ほうとう鍋まで付いて満腹満足の昼食です!
■バス座席<前方1~3列以内>確約オプション
おひとり様 1000円割増で、前方1~3列以内のバス座席を確約!!
※1~3列目の場所の指定は承っておりません。
※ご希望の場合は、ツアーのご予約グループ人数全員分を選択ください。
※満席の場合は、オプションを選択頂いても、ご予約を進める事が出来ません。
※1名様または奇数グループの場合は、相席となる場合がございます。
※大人・子供同額
新宿駅西口 工学院大学前(7:30集合)
↓
<中央道>
↓
マルス山梨ワイナリー(見学・試飲・お買物 約40分)
↓
御坂農園(桃と菜の花のお花見・散策 約40分)
↓
山梨FUJIフルーツパーク
(11:40頃/カニ尽くし御膳の昼食・いちご狩り食べ放題 約90分滞在)
↓
<桃源郷 絶景ドライブ>
↓
山高神代桜(日本三大桜のひとつを見学 約40-50分滞在)
↓
<中央道>
↓
新宿駅(18:00-18:30頃到着予定)
出発地 |
東京【東京駅】
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|---|---|
目的地 | 栃木 |
交通手段 | バス |
ツアーのポイント
かまくらの幻想的なライトアップを楽しめる「湯西川温泉かまくら祭り」の見学と、苺のベストシーズンに栃木のいちご狩りをたっぷり楽しむツアーです!!
■冬の幻想的な風景「湯西川温泉かまくら祭り」へ
2009年(平成21年)に「日本夜景遺産」に認定された沢口河川敷のミニかまくら。
湯西川温泉は800年以上の歴史を持ち、平家ゆかりの地としても知られている秘湯です。毎年2月を中心に開催される湯西川温泉かまくら祭りは、メイン会場の平家の里、数多くのミニかまくらが並び幻想的な風景の沢口河川敷が主な会場となっており、夕方からはライトアップがご覧頂けます。
雪化粧した茅葺き屋根の建物とかまくらのコラボレーションや、地元の方たちが作り上げる1000個を超える美しいミニかまくらの幻想的な風景をお楽しみください!
※平家の里の入場料は旅行代金に含まれています。
■栃木の大粒いちご狩り食べ放題♪
栃木のブランド人気品種「スカイベリー」や「とちあいか」「とちおとめ」などのいちご狩り園内30分食べ放題!!
※品種は選べません、当日のお楽しみ。
※生育状況によりお土産対応となる場合があります。
■夕食弁当オプション 【とち福弁当】
ご希望の方に夕食用のお弁当「とち福弁当」をご用意!!
1食 2000円割増
今回お帰りが遅めの帰着となるので夕食のお弁当があれば安心です♪
栃木と福島を結ぶ鉄道で販売されている人気ご当地駅弁「とち福弁当」は、日光霧降高原豚のミルフィーユとんかつや県産のかんぴょうを使用した混ぜ御飯が楽しめるお弁当です!!
※かまくら祭り会場ではしっかりとした食事が利用できるお店や、出店など非常に少なくなっておりますので、お弁当があれば安心です。どうぞご利用ください♪
■バス座席<前方1~3列以内>確約オプション
おひとり様 1000円割増で、前方1~3列以内のバス座席を確約!!
※1~3列目の場所の指定は承っておりません。
※ご希望の場合は、ツアーのご予約グループ人数全員分を選択ください。
※満席の場合は、オプションを選択頂いても、ご予約を進める事が出来ません。
※1名様または奇数グループの場合は、相席となる場合がございます。
※大人・子供同額
新宿駅西口 工学院大学前
※2/22(日)出発は 【11:50集合】
※2/7(土)、2/15(日)、2/20(金)出発は 【12:20集合】
↓
<東北道> ※途中SA休憩
↓
栃木・いちご狩り(園内30分食べ放題)
↓
湯西川温泉かまくら祭り
(17:20頃/平家の里やミニかまくら等見学 約70-80分滞在)
↓
<東北道>
↓
新宿(22:00-22:30頃到着予定)
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| 関東発 |
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