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1 件 見つかりました。
催行決定日あり
出発地:埼玉、東京、神奈川
出発日:2026年02月21日 ほか
テーマ:ひとり旅
大人1名
13,990円
催行決定日あり
出発地:東京
出発日:2026年02月13日 ほか
テーマ:グルメ
大人1名
8,980円〜10,480円
催行決定日あり
出発地:東京、神奈川、静岡
出発日:2026年04月01日 ほか
テーマ:神社仏閣
大人1名
49,990円〜55,990円
ネモフィラ、コキアが大人気の「ひたち海浜公園」。「みはらしエリア」では季節ごとの花々が一面に広がり、まるで絵画のような風景が広がります。
ひたち海浜公園を訪れるバスツアーは季節ごとの果物狩りと組み合わせたツアーも多く、人気バスツアーとなっています!

茨城県ひたちなか市の代表的な観光地「国営ひたち海浜公園」。最寄り駅はJR常磐線・ひたちなか海浜鉄道湊線「勝田駅」ですが、徒歩でアクセスするにはやや遠いので、駅から出ている路線バス、もしくは東京駅などから出ている高速バスやバスツアーでアクセスするのがおすすめです。
約215haという広大な敷地が広がり「みはらしエリア」「樹林エリア」「草原エリア」「砂丘エリア」「西口エリア」「南口エリア」「プレジャーガーデンエリア」と7つのエリアに分かれています。
ひたち海浜公園で人気なのは「みはらしエリア」などに咲く、ネモフィラやバラ、コキア、ひまわりといった季節の花々です。見頃を迎える花々に合わせたイベントなども企画されているので必見です。
「プレジャーガーデン」は観覧車やジェットコースターで遊べる遊園地。ほかにも自転車で園内を散策できるサイクリングコースやのびのびと身体を動かせる林間アスレチック広場、バーベキュー広場など、さまざまな施設があります。

多くの花が咲き誇るひたち海浜公園でも春の見どころといえば「ネモフィラ」でしょう。公園内でも最も標高が高いエリア「みはらしの丘」には約530万株ものネモフィラがずらり。
ブルーの可憐な花はずっと見つめたくなるようなかわいらしさ。4月中旬から5月上旬という春真っ盛りのシーズンが見頃で、青い花と青空が融和し、視界いっぱいに青が広がります。見頃のピークは例年1週間~10日ほどです。

丸いフォルムがなんともかわいらしい「コキア」もひたち海浜公園の見どころのひとつ。ネモフィラと同じく「みはらしの丘」に、約3万3,000本ものコキアが並びます。
季節によって表情を変えるコキアは、夏にはライムグリーンの色合いが爽やかです。
夏から秋にかけ、緑色から赤色へと移ろいゆくグラデーション、さらに紅葉しきった赤色、そして黄色と色味の変化が楽しめます。
それぞれの見頃は、緑のコキアは7月中旬~9月下旬、グラデーションは10月上旬、赤色は10月中旬、黄色は10月下旬です。

コキアが紅葉する毎年10月には、みはらしの丘で「コキアカーニバル」が開催されます。10月上旬頃から色づき始める約3万3,000本ものコキアは、息をのむほどの美しさ。期間中はクラフト体験やグルメなども楽しめますよ。
9月上旬~10月上旬の夜間には、コキアがライトアップされます。毎年テーマが設けられ、美しくカラフルに輝きます。コキアがライトや音楽に合わせて照らされる様子は幻想的。ダンスやショー、グルメや体験イベントなども必見です。

四季折々の花々が楽しめるひたち海浜公園。春はチューリップ、菜の花、ネモフィラ、夏はラベンダーやひまわり、秋はコスモスが咲き誇ります。
冬には色づいたメタセコイアの並木道やアイスチューリップ、ロウバイといった寒い時期ならではの樹木や花々を眺められます。

西口エリアにある、たまごの森フラワーガーデンではチューリップが見もの。4月中旬頃から見頃を迎えます。
たまご型のオブジェや風車が飾られる可愛らしい空間に、約200種25万本のカラフルなチューリップがあふれます。4月下旬まで「チューリップワールド」というイベントも行われます。
砂丘ガーデンの最頂部の谷間にある「香りの谷」には、約120種類のハーブとともにラベンダーを楽しめます。6月下旬~7月上旬が見頃で、紫色の優しい色合いと香りがなんとも心地よいです。
ひたちなか市内でも、もっとも標高の高いみはらしの丘のふもとにある「みはらしの里」。菜の花やレンゲソウなど、四季ごとにさまざまな草花が咲くエリアで、8月中旬からはヒマワリが咲きます。広大な草原一面に黄色の花が咲く姿は壮観。また、南口エリアの「泉の広場」でも異なる品種のヒマワリを観賞できます。
10月上旬~下旬に見頃を迎える、秋の風物詩・コスモス。ひたち海浜公園では、みはらしの丘のふもとにくわえ、大草原エリアの大草原フラワーガーデンなどで見られます。特に、みはらしの丘ではピンクや白のコスモスが咲き、同時期に見頃となるコキアとの組み合わせも楽しめます。
プレシャスガーデンエリアにある「常陸ローズガーデン」。約100haもの敷地を誇る旧ローズガーデンを、3つのテーマを持つローズガーデンとしてリニューアルしました。約120品種3,400株ものバラを植栽し、赤やピンク、白といった上品なバラを楽しめます。
品種によって異なりますが、5月中旬~6月上旬と10月下旬~11月上旬に見頃を迎えます。
南口エリアにある「泉の広場」と「プレジャーガーデン」を結ぶ並木道には、メタセコイアの立派な木が植えられています。11月下旬頃から徐々に色が変わっていくメタセコイアは、12月上旬にはレンガ色へと変わります。

広々としたひたち海浜公園には「プレジャーガーデン」という遊園地エリアも用意されています。アトラクションは基本的に「のりもの券」を購入すれば遊べます。長時間滞在する場合は「1日フリーパス」がお得です。
遊園地は、メリーゴーランドや観覧車など、定番遊具が集まる「ドリーミーアトラクション」、ジェットコースターなどのアトラクションが遊べる「エキサイティングアトラクション」、お子さんが自分で運転できるタイプの遊具もある「アドベンチャーアトラクション」、その都度現金を支払って乗り物やスポーツゲームで遊ぶ「コインアトラクション」の4つのエリアに分かれています。
また、遊園地内にはレストランやカフェも用意されており、気軽に食べられる軽食や新鮮なフルーツを使ったクレープ、「常陸牛」を使った本格的なハンバーグまで食事も充実。
ファミリーやお子様向けの遊園地ではありますが、大型の観覧車や「光のトンネル」が美しいアイスワールドなど、カップルでも楽しめるアトラクションも。
当サイトは掲載する予約サイトや旅行会社(一部除く)等から予約実績に基づいた手数料を受領しています。
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催行決定日あり
出発地 |
東京【東京駅】
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|---|---|
目的地 | 茨城、栃木 |
交通手段 | バス |
≪ツアーのポイント≫
2つの絶景『国営ひたち海浜公園』ネモフィラと『あしかがフラワーパーク』大藤を巡る欲張りツアーです!
■『国営ひたち海浜公園』でネモフィラ鑑賞 たっぷり120分
毎年4月下旬からGWにかけて見頃を迎える『国営ひたち海浜公園』のネモフィラが「みはらしの丘」を青く埋め尽くします。
青い空、青い海、青い丘、3つの青がひとつにとけ合った様子は、「一生に一度は見たい絶景」と言われています。
■毎年好評!茨城名物『万年屋』の駅弁シリーズより「三浜(さんぴん)たこめし」をご用意♪
三浜(さんぴん)と呼ばれる茨城県の大洗・那珂湊・平磯の三つの浜は、なんとたこの生産世界一!
大洗・那珂湊名産のたこを炊き込んだ味わい深いおこわと、季節の野菜と煮物のハーモニーが格別な、とても後味の良いお弁当です。
※アレルギーのある方はご相談ください。
■『あしかがフラワーパーク』で藤を鑑賞 約100分
アメリカのニュース専門放送局CNNが選出した「世界の夢の旅行先10ケ所」に日本で唯一選ばれた『あしかがフラワーパーク』。園内には350本以上の藤の花やつつじ等が植えられており、息をのむような美しい絶景が広がっています。
あしかがフラワーパーク内にはうす紅藤、大藤、白藤、きばな藤の4種類の藤が植えられており、それぞれ開花時期が異なります。藤を楽しめる時期は4月中旬から5月中旬のおおよそ1ヶ月の長期間に渡ります。
■全日程1名様から出発保証
どの日程を選んでもツアーの催行が決定しているので、遠方からのお客様でも参加しやすいプランです。
■ムダのない効率的な行程
立ち寄り場所は「国営ひたち海浜公園」と「あしかがフラワーパーク」の2ヶ所のみ。バスでの移動を最小限に抑えた行程でその分、現地滞在時間をたっぷりお取りしております。
※当日の混雑状況により、現地滞在時間が前後する可能性がございます。
■バス座席<前方1~3列以内>確約オプション
おひとり様 1,000円割増で、前方1~3列以内のバス座席を確約!!
※1~3列目の場所の指定は承っておりません。
※ご希望の場合は、ツアーのご予約グループ人数全員分を選択ください。
※満席の場合は、オプションを選択頂いても、ご予約を進める事が出来ません。
※1名様または奇数グループの場合は、相席となる場合がございます。
※大人・子供同額
東京駅八重洲中央口 八重洲ダイビル前(7:20集合/7:30出発)
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国営ひたち海浜公園(10:00頃着/絶景・ネモフィラの咲き誇るみはらしの丘を散策 約120分)
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あしかがフラワーパーク(14:00頃着/咲き誇る藤の花を観賞 約100分)
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東京(18:00-18:30頃到着)
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| 関東発 |
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