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催行決定日あり
出発地:埼玉、東京、神奈川
出発日:2026年02月21日 ほか
テーマ:ひとり旅
大人1名
13,990円
催行決定日あり
出発地:東京、神奈川、静岡
出発日:2026年04月01日 ほか
テーマ:神社仏閣
大人1名
49,990円〜55,990円
催行決定日あり
出発地:東京
出発日:2026年02月13日 ほか
テーマ:グルメ
大人1名
8,980円〜10,480円
四季折々の美しい花々が広がるあしかがフラワーパークへバスツアーで行こう!季節ごとの風景、藤のトンネル、バラの花畑、イルミネーションショーなど見どころ満載。快適なバス移動で心癒される花々の世界へ♪

「あしかがフラワーパーク」は、栃木県足利市にあり、隣県の群馬県と近い場所に位置します。2018年にはJR両毛線に「あしかがフラワーパーク駅」が開業し、よりアクセスしやすくなりました。
あしかがフラワーパークの前身は、1968年に開園した「早川農園」で、当時から「250畳の大藤」が名物でした。
早川農園は、1997年に現在のあしかがフラワーパークとしてオープンするにあたり移転しました。それに伴い大藤も移植され、現在もあしかがフラワーパークのシンボルとして存在し続けています。代表的な「大藤」をはじめとし、「うす紅の藤」や「八重藤」などさまざまな藤が咲き誇ります。
その他にも、四季折々の花々や「日本3大イルミネーション」に数えられるほど見事なイルミネーション、多肉植物など、花や木々を満喫できるフラワーパークです。
あしかがフラワーパークでは、季節毎に8つの花のステージを楽しめます。
10月~2月はイルミネーション「光の花の庭」や「早春」、3月~6月は「春の花祭り」「ふじのはな物語」「レインボーガーデン」「ブルー&ホワイトガーデン」、7月~9月は「水辺に浮かぶ花の妖精たち」、10月~11月の「パープルガーデン」と、8つのステージに分かれています。
1月下旬~2月下旬、園内の各所に約50基のフラワーハウスが登場し、その中には早春を代表する花々の寄せ植えが見られます。フラワーハウスに咲く冬咲きボタンにくわえ、約25本の寒紅梅、そしてロウバイにも注目です。一足先に春を感じられます。

3月上旬~4月中旬のぽかぽかと暖かな時期、「春の花祭り」が始まります。春の花として有名な桜をはじめ、チューリップや雪柳、菜の花などが華やかに咲き誇ります。特に、約3万球ものチューリップはカラフルで色鮮やか。
開催中は、コラボフードやドリンクなども発売されますよ。

4月~5月にはあしかがフラワーパークのシンボル「藤」がメインのイベントが開催されます。
期間中は「うす紅」「むらさき」「白」と色ごとに開花していく藤の様子が見られ、日本の原種「野田藤」、日本では栽培が難しいとされている黄色の藤「きばな藤」などさまざまな藤が咲きます。また、例年4月下旬~5月下旬にはライトアップも。
さらに、パークの設立当初からある樹齢160年もの「大藤棚」、世界でも珍しい「八重の大藤棚」、80m続く「白藤のトンネル」など、華やかで荘厳な藤の世界に浸れます。また、同時期に旬を迎えるツツジやシャクナゲの花々も見ものです。
レインボーガーデンのシーズンは、バラ、シャクナゲ、クレマチスが咲きます。中でもバラの咲く島というエリアでは、約500種2,500株のバラがズラリ。見頃である5月中旬~6月に色とりどりのバラを楽しめます。
他に、シャクナゲは約1,500本、クレマチスは約500株が植えられており、早咲き種の場合は4月上旬、中咲きは5月、遅咲きは6月と順々に咲いていきます。
ブルー&ホワイトガーデンのシーズンはフラワーステージと大藤水路で、あじさいと花菖蒲を見られます。見頃は6月上旬~下旬。
あじさいは約1,500株、花菖蒲はなんと約20万本が咲きます。大藤水路と赤芽柳のステージがあり、大藤水路には青と白の花菖蒲、赤芽柳にはさまざまな品種の花菖蒲を見られます。
水辺に咲くサルスベリやランタナにくわえ、6月下旬~11月下旬と長い期間にわたって開花する、熱帯性スイレン。
熱帯性スイレンを野外観賞できる施設はかなり希少です。桟橋の池から眺められる熱帯性スイレンは「妖精」のような可憐さ。
10月上旬~11月中旬に見頃を迎えるのは、紫色の花が特徴的なアメジストセージです。同園は約2万株30万本ものアメジストセージが植えられ、開花すると一面がパープルに染まります。
他にも6月上旬〜10月下旬に開花するランタナと、6月下旬〜11月下旬に開花する熱帯性スイレンも見どころです。

10月~2月と長期間で開催されるのは、パーク全体をイルミネーションで飾る「光の花の庭」です。イルミネーションは通常・秋・クリスマス・元旦シーズンと3つのテーマに分けられ、草木や季節感に応じて変化していきます。
各地から観光客が訪れる、鮮やかでロマンティックな「光の花の庭」は、日本夜景遺産「日本三大イルミネーション」に認定されるほど。
藤色の花房をイメージした電飾が散りばめられた「奇蹟の大藤」や、希少な白藤・きばな藤に飾りつけられたイルミネーション「光の壁画」など、花々ときらびやかなイルミネーションのコラボが楽しめます。
当サイトは掲載する予約サイトや旅行会社(一部除く)等から予約実績に基づいた手数料を受領しています。
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催行決定日あり
出発地 |
東京【東京駅】
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|---|---|
目的地 | 茨城、栃木 |
交通手段 | バス |
≪ツアーのポイント≫
2つの絶景『国営ひたち海浜公園』ネモフィラと『あしかがフラワーパーク』大藤を巡る欲張りツアーです!
■『国営ひたち海浜公園』でネモフィラ鑑賞 たっぷり120分
毎年4月下旬からGWにかけて見頃を迎える『国営ひたち海浜公園』のネモフィラが「みはらしの丘」を青く埋め尽くします。
青い空、青い海、青い丘、3つの青がひとつにとけ合った様子は、「一生に一度は見たい絶景」と言われています。
■毎年好評!茨城名物『万年屋』の駅弁シリーズより「三浜(さんぴん)たこめし」をご用意♪
三浜(さんぴん)と呼ばれる茨城県の大洗・那珂湊・平磯の三つの浜は、なんとたこの生産世界一!
大洗・那珂湊名産のたこを炊き込んだ味わい深いおこわと、季節の野菜と煮物のハーモニーが格別な、とても後味の良いお弁当です。
※アレルギーのある方はご相談ください。
■『あしかがフラワーパーク』で藤を鑑賞 約100分
アメリカのニュース専門放送局CNNが選出した「世界の夢の旅行先10ケ所」に日本で唯一選ばれた『あしかがフラワーパーク』。園内には350本以上の藤の花やつつじ等が植えられており、息をのむような美しい絶景が広がっています。
あしかがフラワーパーク内にはうす紅藤、大藤、白藤、きばな藤の4種類の藤が植えられており、それぞれ開花時期が異なります。藤を楽しめる時期は4月中旬から5月中旬のおおよそ1ヶ月の長期間に渡ります。
■全日程1名様から出発保証
どの日程を選んでもツアーの催行が決定しているので、遠方からのお客様でも参加しやすいプランです。
■ムダのない効率的な行程
立ち寄り場所は「国営ひたち海浜公園」と「あしかがフラワーパーク」の2ヶ所のみ。バスでの移動を最小限に抑えた行程でその分、現地滞在時間をたっぷりお取りしております。
※当日の混雑状況により、現地滞在時間が前後する可能性がございます。
■バス座席<前方1~3列以内>確約オプション
おひとり様 1,000円割増で、前方1~3列以内のバス座席を確約!!
※1~3列目の場所の指定は承っておりません。
※ご希望の場合は、ツアーのご予約グループ人数全員分を選択ください。
※満席の場合は、オプションを選択頂いても、ご予約を進める事が出来ません。
※1名様または奇数グループの場合は、相席となる場合がございます。
※大人・子供同額
東京駅八重洲中央口 八重洲ダイビル前(7:20集合/7:30出発)
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国営ひたち海浜公園(10:00頃着/絶景・ネモフィラの咲き誇るみはらしの丘を散策 約120分)
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あしかがフラワーパーク(14:00頃着/咲き誇る藤の花を観賞 約100分)
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東京(18:00-18:30頃到着)
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| 関東発 |
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